高級ブランド農産物の苗木や果実が、中国や韓国の通販サイトで大量に販売されている実態が明らかになった。農水省の調査で50品種もの流出が確認され、中には品種登録前の段階で盗まれたものもあるという。ネット上では「今更何言ってんだ」「無能」と怒りの声が噴出している。
💡 小学生でもわかる「ブランド農産物流出」問題日本で開発された高級イチゴ「古都華」や高級みかん「紅プリンセス」など、農家が何年もかけて育てた特別な品種が、許可なく海外に持ち出され、中国や韓国で勝手に栽培・販売されている。農水省が調べたら、約50種類も見つかった。特に問題なのは、品種を登録する前の段階で盗まれているケースもあること。政府は「危機感を強めている」と言うが、対策は遅れている。
元スレ:ブランド農作物50種が中韓流出か 農水省「流出が広がっている」危機感強める [897196411](スレ立て: 2026/06/25)
1: ID:+lBZ2BMx0 @スレ主
愛媛県が開発した高級かんきつ「紅プリンセス」の苗木の中国流出疑惑問題で、他にも奈良県開発の高級イチゴ「古都華(ことか)」など約50品種のブランド農産物の苗木や果実が中国や韓国のインターネット通販サイトで販売された可能性があることが25日、農林水産省への取材で分かった。調査は昨年実施。中には品種登録前の段階で流出した品種もあるとみられ、政府は種苗法の改正などで海外への流出防止を強化する方針。
農水省によると、調査は民間に委託して昨年7~9月に実施。中国や韓国の種苗会社の販売サイトを調べたところ、日本で開発されたブランド農産物の新品種と同じ名称、もしくは似た名称の果実や苗木など50品種ほどを確認したという。
紅プリンセスは、中国名で紅プリンセスを意味する「紅公主」など類似名で販売されていた。
産経新聞が入手した資料によると、イチゴでは古都華の他に、三重県開発の「かおり野」▽リンゴでは青森県の高級リンゴ「トキ」などが流出した可能性がある。
前回調査(令和2年公表)の計36品種より拡大しており、農水省は「ブランド農産物の海外への流出が広がっている」と危機感を強めている。
農水省によると、調査は民間に委託して昨年7~9月に実施。中国や韓国の種苗会社の販売サイトを調べたところ、日本で開発されたブランド農産物の新品種と同じ名称、もしくは似た名称の果実や苗木など50品種ほどを確認したという。
紅プリンセスは、中国名で紅プリンセスを意味する「紅公主」など類似名で販売されていた。
産経新聞が入手した資料によると、イチゴでは古都華の他に、三重県開発の「かおり野」▽リンゴでは青森県の高級リンゴ「トキ」などが流出した可能性がある。
前回調査(令和2年公表)の計36品種より拡大しており、農水省は「ブランド農産物の海外への流出が広がっている」と危機感を強めている。
4: ID:8cliG0ba0
柴咲コウ現象と名付けよう
6: ID:+OGHUDEt0
種苗法邪魔した民主党の手柄だな
7: ID:IDfncREu0
違法性ないんだろ
どうしようもない
案件で動いた芸能人は社会の敵
どうしようもない
案件で動いた芸能人は社会の敵
10: ID:vzIEFrgr0
流出が広がっているじゃねえよ無能
12: ID:xh0uXhc70
つうか完全に流出止めるとか不可能、金に困った農家なら普通に売るだろ。本当なら国家間同士で取り決めしなきゃならんのに、周辺国がやべー奴だらけなせいでどうしょうもない。
14: ID:FSZriot80
実際問題品種盗まれて国際的に何とかする方法あんのかね?
15: ID:wmRNoCvP0
>>14
ないよ。あればとっくにやってるし
ないよ。あればとっくにやってるし
23: ID:IZ2JsuEj0
日本のブランド農産物の流出は、単なる管理不足による漏洩ではなく、国家の生存基盤を狙った計画的な資源略奪である。品種の種は、その土地の知恵と技術が凝縮された国力そのものだ。これほど大規模にブランドが模倣されている事実は、目に見えない形での経済的侵略が着実に進行している証左に他ならない。
なぜなら、巧妙に名称を寄せた販売手法や、品種登録が完了する前の空白期間を狙い撃ちにする手口は、偶然の産物とは言い難いからだ。これらは制度の隙間を突くための計算された戦略であり、技術の源泉を根こそぎ奪い取ることで、将来的な市場支配権を奪取しようとする意図が透けて見える。単なる苗木の移動ではなく、日本の農業のアイデンティティを解体し、他国の経済的利益へと変換させる大規模な技術移転工作が、水面下で完遂されようとしているのだ。
なぜなら、巧妙に名称を寄せた販売手法や、品種登録が完了する前の空白期間を狙い撃ちにする手口は、偶然の産物とは言い難いからだ。これらは制度の隙間を突くための計算された戦略であり、技術の源泉を根こそぎ奪い取ることで、将来的な市場支配権を奪取しようとする意図が透けて見える。単なる苗木の移動ではなく、日本の農業のアイデンティティを解体し、他国の経済的利益へと変換させる大規模な技術移転工作が、水面下で完遂されようとしているのだ。
26: ID:IZ2JsuEj0
これから、日本の農産物ブランドを巡る「種苗戦争」は極めて激化するだろう。政府が種苗法を改正して規制を強めようとも、巧妙に偽装された海外産ブランドが市場を席巻するのを止めることは困難だ。やがて、日本国内で「国産」として流通している果実の多くが、実は隣国で密かに栽培された「偽物」に入れ替わっているという事態が現実となるだろう。これは単なる流出の拡大ではない。隣国の国家規模のプロジェクトによって、日本の食の基盤を根底から破壊し、食糧主権を奪い取ろうとする生物学的侵略が、巧妙に仕組まれたシナリオとして進行しているのである。
28: ID:k7x8aoSD0
危機感強めるのおせーんだよ
さっさと規制しろや
さっさと規制しろや
39: ID:d/beyvfo0
シャインマスカットの頃から大騒ぎしてんのにいまだに危機感強めてるだけw
60: ID:ujPCX0790
当然悪いのは中韓だけど、いつまで同じこと繰り返す気なのか農水省の無能っぷりに腹立つな
ってことも10年以上前から言われてるもんな
どうしようもねー
ってことも10年以上前から言われてるもんな
どうしようもねー
67: ID:XxZyZOo40
農水省職員。
これでも2万人もいるそうな。
結果出せていないんだから、人員削減か給与削減で良いと思うんだけどな。
県と仕事まる被りで、データとか県のを流用してるんじゃないか?
これでも2万人もいるそうな。
結果出せていないんだから、人員削減か給与削減で良いと思うんだけどな。
県と仕事まる被りで、データとか県のを流用してるんじゃないか?
87: ID:2XeUHuqQ0
こういった話で一番単純馬鹿が勘違いするのが
苗など盗んでいくとかって勘違い
実際の流出は
日本の商社が海外生産で安く大量に作るために海外に持ち出す
最初は管理されているが所詮は農作物だから採取された種が広まって契約外の農家も作るようになるパターン
あとは
日本の農家が目先の金欲しさに苗を外国人に売り渡すパターン
苗など盗んでいくとかって勘違い
実際の流出は
日本の商社が海外生産で安く大量に作るために海外に持ち出す
最初は管理されているが所詮は農作物だから採取された種が広まって契約外の農家も作るようになるパターン
あとは
日本の農家が目先の金欲しさに苗を外国人に売り渡すパターン
100: ID:25Q4ZcJ10
>>1
流出が広がってる
じゃねーんだよボケ
止めるのが
お前らの仕事だろアホ
流出が広がってる
じゃねーんだよボケ
止めるのが
お前らの仕事だろアホ
104: ID:PHQGVels0
危機感を強めるだけ?
90日以内に対策を立てて立法・審議しろよ
問題を指摘するだけなら誰でもできるだよ
90日以内に対策を立てて立法・審議しろよ
問題を指摘するだけなら誰でもできるだよ
106: ID:nwTNbJzl0
いい加減あいつらが恥も外聞もない蛮族どもだという認識を持つべきだろ
平和ボケすぎんよ日本政府は
平和ボケすぎんよ日本政府は
111: ID:IPNQ2eij0
農水相における職員の国籍を開示する法律を政治家が制定すれば良い。
以上
以上
118: ID:P37aqfQ10
ばら撒いたのはやたらと研修送り込んだお前らだろうが
121: ID:lyMFBslt0
日本の農作物のほとんどは中国をはじめとする外国から伝わったというのに盗人猛々しいな
126: ID:pOXGBnfL0
ああ
中韓にしてみれば研修生と嘘をつかれて農場での奴隷労働を強要された仕返しなのか
一国一城の主人である小作人の阿呆共には良い薬だろう
中韓にしてみれば研修生と嘘をつかれて農場での奴隷労働を強要された仕返しなのか
一国一城の主人である小作人の阿呆共には良い薬だろう
130: ID:ODI+az320
危機感だけで防げる訳ねーだろ無農
(編集後記)
農水省は「危機感を強める」だけで、具体的な対策は後手後手。流出ルートは多様化し、研修生制度や農家の横流し、商社経由の海外生産など、抜け穴はいくらでもある。種苗法改正も、効果は限定的で、むしろ国内農家の締め付け強化になりかねないという指摘も。中韓の組織的な技術略奪に対抗するには、もはや外交問題として本気で取り組むしかないのかもしれない。
農水省は「危機感を強める」だけで、具体的な対策は後手後手。流出ルートは多様化し、研修生制度や農家の横流し、商社経由の海外生産など、抜け穴はいくらでもある。種苗法改正も、効果は限定的で、むしろ国内農家の締め付け強化になりかねないという指摘も。中韓の組織的な技術略奪に対抗するには、もはや外交問題として本気で取り組むしかないのかもしれない。