【辺野古転覆】遺族代弁批判の元教授、自身は死者代弁の矛盾

元同志社大教授・浅野健一氏が辺野古事故遺族のnote発信を「代弁すべきでない」と批判。しかし自身の学習会ビラには「亡くなった生徒が天国でどう見ているか」と記載。ネットで「おまいう」「イタコ芸」とブーメラン批判が殺到。活動家のダブルスタンダードが浮き彫りに。

【熱海市長選】中国籍男・出馬表明の闇、逮捕で露呈

中国籍の徐浩予容疑者が熱海市長選に出馬表明後、名誉毀損容疑で逮捕。反日投稿や政治団体「大同党」設立、政治資金規正法違反の疑いも。外国人による地方政治工作の実態を深掘り。

【東大爆破予告】犯人が「神谷に命令された」と主張、ネット大荒れ

東大五月祭を揺るがした爆破予告事件。犯人が「参政党・神谷代表に命令された」と主張し、ネットは大荒れ。自作自演か、愉快犯か、警察の捜査が進む中、SNS時代の情報拡散の危うさと政治勢力を巻き込んだ混乱の構図を浮き彫りに。

【堀口英利逮捕】ストーカー規制法違反で横浜の大学生(28)を摘発

ネットで数々の炎上を起こしてきた堀口英利氏が、ストーカー規制法違反で逮捕されました。暇空茜氏との訴訟や偽テロ予告など、これまでのトラブルの結末を詳しく解説。

【障害者ぼったくり】主犯24歳、SNSで札束誇示「障害者はカモ」

障害者向けマッチングアプリを悪用したぼったくり事件。主犯の井沢武蔵容疑者(24)はSNSで高級車や札束を誇示し「障害者はカモ」と嘯く。被害は57人・総額8500万円以上。警視庁はグループ17人を逮捕も、井沢容疑者は否認。デジタル社会の闇と弱者を狙う犯罪の実態に迫る。

【辺野古批判】ひろゆき激白「イジったら干された」メディアの暗黙ルール

ひろゆき氏が辺野古の基地反対運動を批判した後、テレビ番組に呼ばれなくなったと告白。メディア業界の暗黙のブラックリストの存在が浮き彫りに。エプスタイン問題との関連も指摘され、ネットで議論沸騰。

【トクリュウ強殺】ねずみ講リクルート、紹介5万円の闇

トクリュウ(匿名流動型犯罪グループ)が強盗殺人事件でねずみ講のような紹介報酬システムを採用。仲間1人紹介で5万円、SNSで若者を犯罪に引き込む実態。栃木県のバール殺人事件では16歳少年が報酬0円で実行役に。警察のモグラ叩き対策の限界と社会問題を深掘り。

【ぼったくり】マチアプ悪用720万円被害、組織的犯行の実態

マッチングアプリで男性を誘い出し、一晩で720万円を巻き上げたぼったくりグループ。検察は懲役4年を求刑、トップも逮捕され逮捕者は20人近くに。巧妙な手口とネットの反響を詳報。