中国BYDが軽EV「ラッコ」を7月28日発売。航続距離200km、価格約200万円から。最大55万円のCEV補助金が適用されるが、万博EVバス問題直後でネットは「中国製に税金投入するな」と大荒れ。補助金の是非、リセールリスク、アフターサービス網の課題を徹底解説。
気になる話題ネットの反応をまとめ
中国BYDが軽EV「ラッコ」を7月28日発売。航続距離200km、価格約200万円から。最大55万円のCEV補助金が適用されるが、万博EVバス問題直後でネットは「中国製に税金投入するな」と大荒れ。補助金の是非、リセールリスク、アフターサービス網の課題を徹底解説。