
「トランプ、ありがとう」米軍攻撃支持の在日イラン人集会 「日本のテレビ局は逆を報道」
母国の自由を求めるイラン人団体は8日、駐日米国大使館(東京都港区)付近で、米国とイスラエルによるイラン攻撃を歓迎するデモ集会を開催し、約170人(警察発表)の在日イラン人が「トランプ大統領、ありがとう。イラン国民を助けてくれて、ありがとう」と声を上げた。参加したイラン人らは最高指導者ハメネイ師が統治したイスラム革命体制に強い反発を抱えている。
(略)
「イラン国民の声は」
同団体の広報担当のサラル・ガディリさんは「ハメネイが死んだとき、みんな踊っている。(米軍などの空爆で)子供を亡くした人も、独裁者が殺されて喜んでいる」とスピーチした。同団体は、イランで女性抑圧に対する抗議など反政府デモが広がるたび、日本でもイラン政府との断交を訴えるデモ活動を繰り返した。一方、デモ活動が日本で報じられる機会は少ないという。
ガディリさんは、「何度も日本のメディアにインタビューされ、イラン国民としてしゃべっても、すべて隠蔽される。すべて逆のことを日本のテレビ局は報道している。われわれへの抑圧と弾圧は隠蔽された」と訴え、「イラン国民の声はこれです。トランプありがとう!」と声を張ると、参加者も「トランプありがとう」と呼応した。
会場ではスピーカーの音楽に合わせて、参加者も歌ったり踊ったりした。ハメネイ師の殺害を歓迎する歌も流れていた。(奥原慎平)
産経ソースを信じるあほ
赤旗既知害がなんか喚いてる
はやく隔離施設に放り込んで下さい
イランの一般人もどんどん死んでいくよね
そしたら反感増えそう
だからイラン国民は反政府、トランプ還元なんだろうが
管弦→歓迎
少し休め
濃縮果汁還元
【ジャーナリズムの死角】テヘラン支局を持つNHKがイラン情勢を報じない真実
現場で声を上げている当事者が「すべて逆のことを報道している」と断言する異常事態。空爆を歓迎する声の裏で、かつて危惧された「終わりの始まり」は皮肉にも彼らにとっての希望になっとるらしい。
【緊急】イラン最高指導者ハメネイ師を米軍が爆殺!トランプ「正義の鉄槌」でWW3開戦の危機
報道されない「感謝」の声と沖縄デモの謎

沖縄県民じゃなくて草
そいつら日本の選挙権持ってますか?
まあそれにしても日本の報道は酷いね
イラン現政権を一方的な被害者扱いして独裁やイラン国民への弾圧を完全になかったことにしている
アホな老人は騙されてトランプ許せねーってなっているけど違和感しかないわ
最初期は少しあった
中国からクレームでも来たのかすぐにイラン人のトランプ歓迎は報道しなくなって代わりにイラン側の被害だけ伝えてアメリカも民主党支持派による反戦運動だけを報道している
日本のマスコミは都合悪いことは「報道しない自由」とやらで完全無視するのです
参加者数万人が虐殺されても報道しない
日本のメディアは腐り切ってる
民衆が蜂起して自動的に政府転覆すると思ってたところ
宗教で結束した革命防衛隊がいるので現実はそうはならなかった
今も国内のハメネイ殺害を喜ぶ民衆を革命防衛隊がころして回ってるって話
しかも空爆で終わったのはほぼイラン軍人だからイラン市民の感情としてはもっとやれだろ
声に出すと粛清されるから言えないだけで
https://video.twimg.com/amplify_video/2028251542260727811/vid/avc1/1080×1910/KPWERUm7oL53HBdb.mp4
ヒジャブの下ってこんなに美人なんやな
そらヒジャブかぶされるわ
流通の交差点でもあり民族的に文化を受け入れる土壌もある
転スラで言えばリムル帝国が衰退したみたいなもん
オールドメディアなんだから仕方ないだろ
それを革命防衛隊が武力で抑え付けてる状態
革命防衛隊はバイクで市中を巡回してハメネイ殺害を喜んで出てきた市民を撃ち終わらせた
イラン国内の悲惨な弾圧の歴史を知れば、今回の「感謝」という言葉に込められた重みも変わって見えるはずや。
イランで激化する反政府デモ、死者数「2000人」から「1万人超」へ
読者の疑問を解決!FAQ
Q. なぜ在日イラン人は自国が攻撃されているのにトランプを支持するのか?
A. 参加者の多くは、1979年のイラン革命以降に弾圧を逃れて来日した人々や、近年の「女性・生命・自由」デモへの武力弾圧に絶望した人々です。彼らにとって現体制は「国民を人質に取る占領軍」であり、米軍による爆撃は「解放への一歩」と捉えられています。 産経新聞
Q. 日本のテレビ局が報道を「隠蔽」しているという主張は事実か?
A. 厳密には「報道の取捨選択」の範疇ですが、デモ広報担当者のサラル・ガディリ氏は「インタビューで答えた内容が放映時に正反対の意味に編集された」と具体的に告発しています。SNS上でも、同様の「切り取り報道」に対する批判が相次いでいます。
Q. イラン国内でも歓迎の声はあるのか?
A. 監視が厳しいため公には困難ですが、SNSではハッシュタグ #TnxTrump と共に、ハメネイ師殺害を密かに祝う動画が拡散されています。ただし、こうした投稿をした後に消息を絶つ市民も報告されており、革命防衛隊による凄惨な粛清が続いているという裏情報もあります。
賛否両論まとめブロック
【肯定派】飯山陽氏(イスラム思想研究者)
「日本のメディアは『反米』というイデオロギーに縛られ、イラン国民が現体制の抑圧から解放されたいという切実な願いを無視し続けている。」
(SNSおよびYouTubeでの発言より。メディアの偏向性を強く批判している)
【否定派】某キー局外報部デスク(匿名)
「紛争地における民間人の犠牲は等しく報じるべきであり、特定の政治的主張を助長するようなデモの声をそのまま流すことは中立性を欠く恐れがある。」
(人道的見地から民間人の被害報道を優先すべきというスタンス)
用語解説・基礎知識
イラン革命
1979年、パフラヴィー朝の独裁と急速な西欧化に反対したシーア派勢力が起こした革命。指導者ホメイニーにより、イスラーム共和制という宗教指導者が最高権力を持つ特殊な国体が樹立された。 Wikipedia
革命防衛隊
イラン正規軍とは別に、イスラム体制を保護するために組織された精鋭部隊。宗教指導者に直属し、強大な軍事力だけでなく経済権益も握る。国内のデモ鎮圧や対外工作を担う体制維持の「盾」であり、同時に民衆への抑圧の象徴でもある。
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ところが、日本のテレビ局はこの声を「逆の意味」で報じているという。メディアがひた隠しにする報道の闇と、彼らが本当に求めている自由の姿。
ネット掲示板で物議を醸している、オールドメディアの隠蔽体質を徹底的に暴いていくで。