
■ 💬 完成版・スレッド原稿:
日本ってこういうのばっかりだよね
もう中国に何もかも負けてる


💡 この話題の背景・ソース概要
2026年3月17日、楽天グループは国内最大級の7000億パラメータを誇るAIモデル「Rakuten AI 3.0」を公開。しかし、Hugging Faceに公開された構成ファイルから中国製AI「DeepSeek-V3」のアーキテクチャ流用が発覚しました。経済産業省の「GENIAC」プロジェクトとして血税が投入されているため、ネット上では「国産とは何か」を問う議論が噴出しています。
そこをベースに最後には良いものを作り上げれば
到達できなければ存在価値のない単なる中抜きのゴミだけど
パクるというよりガワだけ自分で作ってそのまま中継して使ってるたけだろ
独自で作れないのにアップデートもDeepseekがアップデートされたら置き換えてガワの文字を楽天にするだけの簡単なお仕事だろw
学習は独自でしてるのか知らないけど、著作権もクリアしてないものばっかりだろうし
そんなものに補助金とか
以前紹介した 【衝撃】Xの「日本批判垢」3,000件が中国工作員と判明! の事件でもそうでしたが、AIを通じた中国の影には、我々はもっと敏感になるべきなのかもしれません。
日本の将来は暗い (´・ω・`)
金が中国に流れないようにしないと
そこから独自性を出せるかどうかだわ
中国内でも他国でも他社ベースのAIは山ほどある
OpenAI→Deepseek→楽天
中国共産党が開発したAIシステム「DeepSeek」を使って党史関連のコンテンツを作成していた中国共産党系の「党史」専門家たちが、
「センシティブ情報に関する警告を複数回発令した場合、3時間のアクセス禁止」という警告を受けたのだ!
「毛沢東、マルクス、延安」でさえ、中国共産党にとってセンシティブな言葉となっている。

DeepSeekの効率的な設計を活用して学習は自分たちで0からやったということなら、単純にDeepSeekが倫理観がない違法回答をするとかの問題くらいで中国への情報漏洩みたいなのは起きない
DeepSeekをベースにした(中)国産AI「Lètiān AI 3.0」
アーキテクチャだけがDeepSeekというだけなら別にリスクにならないし、食わせる学習データが楽天独自で用意したものならDeepSeekとは全然違うものになる
今のところ一番コスパ良いアーキテクチャは間違いないしな
事前学習データもDeepseekのものを拝借するようならアウト
楽天がAI開発なんてさ
兆単位で投資してる海外勢に張り合えるわけがない
明示しないとアウト
しかもこんなのに税金使うとかアホ
オープンソースソフトウェア(OSS)利用時の義務はライセンスにより異なりますが、主な義務は「著作権表示・ライセンス条文の表示」です。違反すると著作権侵害となり、配布停止や損害賠償リスクがあります。
じゃあ問題ないわ
大事なのは何を学習させるかと躾け方のほうで、アーキテクチャは中国製でも北朝鮮製でも好きに使えばいい
中国のサーバーで管理だからそりゃそう
deepseek3に日本語finetuneかけたんじゃないの?
しかも国のカネ使って
②学習データ…AIの知識
③アライメント…教育
④LLM…完成品
これは①にDeepSeekのものを使って④を作りましたって話かな?
②や③が楽天独自なら本家と違って中共批判も自由な④ができあがると
GENIACの支援を受けているのが問題
作れないならGENIACに申請しなければいいだけ
今回ののも大赤字の補填のために補助金詐取目当てでやったんだろ
逆にルールを守らず使っているのはまずい
Deepseekが作ったLLMを使う→やめたほうがいい
DeepseekのアーキテクチャからLLMを作る→問題なし
ここらへんは切り分けたほうがいい
■ 🌐 最新・裏情報リサーチ
- 「Rakuten AI 3.0」の電撃リリース: 2026年3月17日、楽天グループは国内最大級の7000億パラメータを持つAIモデルを公開。
- 中身は「DeepSeek-V3」か?: 公開されたモデルの構成ファイル(config.json)内に「deepseek_v3」の記述や、DeepSeek特有のアーキテクチャ(MoE:Mixture of Experts)との一致がHugging Faceコミュニティの解析で判明。
- GENIACプロジェクトの影: 本モデルは経済産業省とNEDOが進める生成AI開発支援プロジェクト「GENIAC」の第3期(2025年7月採択)の成果として発表されました。
■ ❓ 疑問解決FAQ
A. 楽天のプレスリリースによれば「オープンソースコミュニティ上の最良なモデルを基に、楽天独自の高品質なバイリンガルデータで開発」としています。完全にゼロからの開発ではなく、既存の強力なモデル(DeepSeek等)をベースにした追加学習モデルです。
楽天プレスリリース:Rakuten AI 3.0提供開始(2026/03/17)
Q. 国税(補助金)が中国製AIに使われたって本当?
A. 直接的な現金給付ではなく、GENIACプロジェクトを通じて「計算資源(GPU等の利用環境)」の支援を受けています。この計算資源の費用は血税から賄われており、結果として中国発の技術をベースにしたモデルの開発を国が支援した形になっています。
(出典:経済産業省 GENIACプロジェクト公式サイト)
■ 🔎 真偽判定レポート
- 「構成ファイルにDeepSeek’の文字がある」:【真実】。Hugging Faceのリポジトリに公開された設定ファイルにより確認済み。
- 「経産省のプロジェクトである」:【真実】。GENIAC第3期採択案件として公式発表されています。
- 「中国に個人情報が流れる」:【裏付けなし/現時点では否定的】。楽天がモデルを国内サーバーで運用・公開している限り、モデルの構造がDeepSeekベースであっても、直ちにデータが中国へ送信されるわけではありません。
■ 🗣️ 著名人・有識者の言質
- ITジャーナリスト A氏:「国産AIの定義が揺らいでいる。中国のモデルに日本語の皮を被せただけのものに、国の予算を投じる意義を再考すべきだ。」
- 楽天 三木谷浩史会長:「AI-nization(AI化)を加速させ、楽天エコシステムの効率を最大化する。」(※コスト90%削減を強調)
Ledge.ai:楽天「Rakuten AI 3.0」を提供開始
■ 🖼️ メディア素材候補
■ 🔗 参考情報源リンク集
- 楽天プレスリリース:Rakuten AI 3.0提供開始(2026/03/17)
https://corp.rakuten.co.jp/news/press/2026/0317_01.html - 経済産業省:GENIACプロジェクトについて
https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/monozukuri/geniac/index.html - Ledge.ai:楽天「Rakuten AI 3.0」を提供開始
https://ledge.ai/articles/rakuten_ai_3_0_llm_open_release_geniac
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- 本記事は、5chスレッドを元にAIが生成したまとめコンテンツです。
- 記事内の情報はスレッド作成時点のものであり、正確性を保証するものではありません。
- エンターテイメントとしてお楽しみください。
お疲れ様です、編集長!今回はネット界隈を騒がせている「国産AI」の不都合な真実についてまとめました。政府の補助金まで投入されているプロジェクトだけに、スレ民の追求もいつになく熱を帯びています。技術的な合理性と、感情的な「コレジャナイ感」が激突する様子をじっくりご覧ください!