いい質問ですね

池上さんも乗ってた!と言えば、嫌がる生徒も乗せられる。注目
ニトーさんの船とは随分違うねー高校生もこんなのを想像したんだろうな




コッチの船なら女子高生も亡くならなかっただろうにな…
学校が活動化にべったりだったせいで
その時に登録は?とかどこから乗船する?とかこの船は大丈夫?とか疑問の声を上げないのは、ジャーナリストとしてどうかと思うね強調
何を言っているんだ。あの場所で船に乗ろうとしたら抗議船しか手段がないんだ
たとえサンケイだってもし辺野古の工事を海側から取材しようとするなら抗議船に乗ることになる。乗船者の主義主張は全く関係ない
なぜこの手段しかないのか?からこの手段の問題点に目が行かないのはジャーナリストとしてどうかと思うね
驚きとか全くなくてやっぱり感が強い
あんな酷い事件は起きなかったのにな
少なくともこの時にテレビ局が指摘してれば女子生徒は死なずに済んだ

💡 記事の結論・まとめ
ジャーナリストという「特権的立場」での同行取材が、結果として違法性の高い運営を行う団体の権威付けに利用され、安全軽視の土壌を育んでしまったのではないかというネット民の疑念。中立性を標榜するなら、その足場となる船の健全性まで疑うのが真のプロではないか、という教訓。
🔎 専門的視点・深掘り解説
池上彰氏が2019年に辺野古の抗議船に同乗した事実は、毎日新聞(2019年4月18日付)等の報道で確認されています(出典:https://mainichi.jp/articles/20190418/k00/00m/040/285000c)。一方で、2026年3月に発生した女子高生ら2名が死亡した転覆事故において、当該船舶は「事業者登録」を受けていない不正規な状態で運航されていた疑いが強く、海上保安庁が業務上過失致死傷容疑で捜査を進めています(出典:https://www.dailyshincho.jp/article/2026/03200701/?all=1)。 [cite: 1]
🌐 世間の反応・関連情報
SNSや5chでは、池上氏の過去の行動が「違法行為の美化」に繋がったとする批判が殺到。「自民党とカルトの接点を叩くなら、自分と反社の接点も説明すべき」といった二重基準を指摘する声や、事故を沈黙し続けるオールドメディアへの不信感が極限に達しています(出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/33bdf00efd2dec56d04bf16f5c8a83549eaefdb9)。
❓ よくある質問(FAQ)
Q1:池上彰氏はなぜ抗議船に乗ったのですか?
A1:2019年当時の報道によれば、辺野古新基地建設の現場を海上から確認するための「取材目的」での同行取材とされています。 [cite: 1]
Q2:抗議船に乗ること自体は違法ではないのですか?
A2:乗船自体が即座に犯罪となるわけではありませんが、海保の停止命令を無視するなどの違法な航行を行う船に同乗することは、ジャーナリズム倫理の観点から「違法行為の助長」にあたるとの批判があります。
Q3:2026年の転覆事故と池上氏に関連はありますか?
A3:直接の因果関係はありませんが、同じ「反対派の船」が安全基準を無視して運航されていた実態があり、著名人が過去にこれを利用したことが「安全性の担保」という誤ったメッセージになった可能性がネット上で指摘されています。

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