【中国60円朝食】デフレ地獄の裏でゾンビ企業と癒着する地方政府の闇

中国経済の終焉は、もはや隠しようのない現実である。60円の朝食が象徴するのは、14億人が直面する凄まじいデフレの末期症状だ。当局が喧伝する成長率という虚構を剥ぎ取れば、そこにあるのは膨張し続ける債務と、崩壊した不動産バブルの残骸に過ぎない。不満の爆発を抑え込むため、体制は意図的に外部への敵対心を煽り、国民の視線を巧妙に逸らし続けている。

💡 小学生でもわかる中国デフレの仕組み中国では、本来なら倒産するべき赤字企業(ゾンビ企業)を、地方政府が「追い貸し」で無理やり延命させています。地方政府は企業から賄賂をもらっているので、倒産させると自分たちの立場が危うくなるからです。その結果、企業はコスト割れでも受注し、低価格競争が起こって物価が下がり続けるデフレスパイラルに陥っています。また、中国の実人口は公式には14億人とされていますが、塩の消費量や携帯電話契約数から6億程度ではないかという説もあります。

1: ID:E96CyyuC0 @スレ主
「中国で大流行しているのが“貧乏人セット”と呼ばれる低価格メニュー。少し前から、各地で“3元朝食”、約60円で食べ放題の朝食が人気を集めています。」「14億人いる国民の半数近くが貧しい生活を余儀なくされており、月収が1000元、日本円で2万円以下という低所得者層が6億人以上います。」「本来は淘汰される赤字企業でも地方政府は倒産させない。倒産増は中央政府からの覚えが悪くなることに加え、長年、賄賂で癒着しているため、追い貸しで企業を延命させる。」「“台湾統一”を声高に叫ぶのは、不満の矛先を外に向けさせようという狙いでしょう。」

2: ID:a5KrZL7f0
中国経済の終焉は、もはや隠しようのない現実である。60円の朝食が象徴するのは、14億人が直面する凄まじいデフレの末期症状だ。当局が喧伝する成長率という虚構を剥ぎ取れば、そこにあるのは膨張し続ける債務と、崩壊した不動産バブルの残骸に過ぎない。不満の爆発を抑え込むため、体制は意図的に外部への敵対心を煽り、国民の視線を巧妙に逸らし続けている。
3: ID:Tx4/GATn0
台湾攻めたらセルフ海上封鎖だから一気に物価高騰するよ。
パンとか100兆元くらいになるんじゃない。
5: ID:TfHsGWTk0
日本人より裕福な設定どうなっとんねんとシナ気持ち悪い
37: ID:Oi8Hwmd50
>>5
富裕層1億、中流2億、貧困10億
7: ID:O3BGSo360
またまたあ大袈裟に
そもそも14億いるの?
114: ID:LyhvwsKn0
>>7
塩の消費量から
6億 下手したら2億らしい
15: ID:33hIZn3n0
60円で粥、豆乳、ジュースとか
どうやって調達するんだよ(´・ω・`)
19: ID:1CagNs2a0
>>15
支那の60円はわーくにの700円くらいの値打ちがあるンだ、
31: ID:QyoFbMOb0
即粛清

具体的な手段を教えてくれよ
冤罪で死刑?
強制ドナー登録?
火鍋の具?

147: ID:gWWyKWKP0
>>31
アリペイのアカウントBAN
41: ID:U0aUHNAl0
飯に限らず安くしないと売れない→当然金かけれないので素材は劣悪になる→それでも売れないからより安く という悪循環になってるのは海外の経済評論家なんかからも指摘されてるよな
60: ID:Bkpc2ucn0
>>5
経済格差が激しいからな
戸籍で格差作って国内に人件費の安い地帯を作ってる
共産主義とは…
99: ID:SAM3xv5Q0
>>5
1億人くらいは日本人より裕福だよ
他の13億が貧困層なだけで
122: ID:o9fe6Rcx0
まぁ習近平はよくやってる
庶民に3元食たべさせながら東南アジアに一帯一路の金融都市として
ジャングルの中に廃墟作ってるし
AIIBでは借金まみれの国ばっかり作ってしかも改修もままならない状態を作り
次期空母は原子力空母作るらしいし
いやーアメリカと軍拡競争して肉買うのに配給に並んだソ連を思い出すわ
習近平同士には末永く国家首席として終身国家首席となっていただきたい
128: ID:RkVH/99P0
>>122
人民にしてみれば、この世の貧困飢餓地獄一直線だけどな
146: ID:CYmQw7kh0
富裕層はとっくに海外脱出している
支配層と貧困層だけ
152: ID:WArBBVt+0
そういえば二ヶ月くらい前?までは盛んにいわゆる歴史戦、つまり八十年前の戦争をネタに盛んに日本人を叩いてる奴らがXにいっぱいいたんだがほぼ見なくなったな
中国共産党がカネ払ってさせてたのが、とうとう払うカネも無くなって解散したのかな歴史戦部隊
158: ID:yUDdngzF0
>>5
日本国の社会福祉は、社会主義国家そのものにまさる。
難民や出稼ぎが殺到するのもわかるでしょう。
【編集後記】
60円朝食に象徴される中国のデフレ不況。しかし、その裏にはゾンビ企業と地方政府の癒着、実人口6億説、アリペイBANによる監視社会、台湾統一カードによるガス抜きなど、複合的な構造問題が潜んでいる。富裕層1億人が海外逃亡し、残された13億の貧困層と支配層だけが残る未来。ソ連崩壊前の軍拡競争を彷彿とさせる習政権の迷走は、いつまで続くのか。

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