
「アメリカで最も人気のあるスポーツは?」この問いに対し、あなたは何と答えるだろうか。野球?アメフト?それともバスケ?長年語られてきた定説に異を唱えるスレ主の登場から、アメリカスポーツ界の知られざる真実が浮き彫りになる。
【前提知識・背景】スポーツ人気を測る難しさ
アメリカ合衆国におけるスポーツの人気度を巡る議論は、しばしば表面的な数字に惑わされ、本質を見誤りがちです。特に、総観客動員数という単一の指標だけを取り上げて特定のスポーツが最も人気だと主張する見解は、その競技が持つシーズン中の試合数の多さを考慮していないことが多く、実態とはかけ離れた結論を導き出すことがあります。本スレッドは、この長年にわたる認識のずれに対し、ネットユーザーたちが多角的な視点から活発な議論を交わし、アメリカスポーツ文化の深層を浮き彫りにしています。
「野球が一番人気」という衝撃の主張
MLB 7723万人
NBA 2253万人
NFL 1840万人アメフトファンやバスケファンがいきってたけど野球の4分の1観客動員数しかいない
アメリカで一番人気なのは野球
スレ主は衝撃的なデータを提示し、長年の定説を覆すかのような主張を展開した。この観客動員数だけを見れば、確かに野球(MLB)が圧倒的優位に見える。しかし、この数字の裏には、さらなる深層が隠されているはずだ。
「試合数」と「視聴率」が語る真実
アメリカでアメフトより野球のほうが人気あるって言ったら笑われるぞ
アメフト
バスケ
サッカー
野球
の順だぞ
MLS 1350万人w
年 回 対戦カード 全米視聴率 視聴者数
2024 第58回 チーフス vs 49ers 42.1% 1.237億
2023 第57回 チーフス vs イーグルス 40.1% 1.151億
2022 第56回 ラムズ vs ベンガルズ 36.9% 約1.01億
2021 第55回 バッカニアーズ vs チーフス 38.2% 9588万
2020 第54回 チーフス vs 49ers 41.6% 約1.02億
2019 第53回 ペイトリオッツ vs ラムズ 41.1% 9895万
2018 第52回 イーグルス vs ペイトリオッツ 43.1% 1.040億
2017 第51回 ペイトリオッツ vs ファルコンズ 45.3% 1.113億
2016 第50回 ブロンコス vs パンサーズ 46.6% 1.119億
2015 第49回 ペイトリオッツ vs シーホークス 47.5% 1.144億
2014 第48回 シーホークス vs ブロンコス 46.7% 1.122億
MLB 30チーム162試合
NFL 32チーム17試合
NBA 30チーム82試合
MLB 2430試合 1試合あたりざっくり3万人
NBA 1230試合 ざっくり2万人
NFL 272試合 ざっくり6万人
まあだいたいスレで詳しそうな人が言ってる通りやな
NBAが低いのは会場や人種で人気が分かれるのが原因やろか
「総観客動員数だけでは測れない」という反論が次々と投下された。特に、アメフトのスーパーボウル視聴者数が毎年1億人を超えるというデータは、その国民的イベントとしての地位を物語っている。また、試合数の違いを考慮した1試合あたりの平均観客動員数では、NFLが圧倒的な数字を叩き出しており、これが「真の人気」の指標だと多くの人が指摘した。
「ジジババコンテンツ」?野球人気と人種問題
黒人だらけやもんな
ヨーロッパでは見られてるみたいだが、アメリカ国内は白人みたいなんだってな
あいつら口では多様性とか言ってるけど、心の中では露骨にまあ差別しとるからな
白人みない予測変換すま
東欧のシロンボに蹂躙されてクロンボがしらけたんだろ
MLBで満員の映像見たことないわ
日本と同じで水増ししてるだろ
メジャーは安い座席のチケットを取って良いとこで立ち見するやつがいるから完売しててもスカスカに見えるらしい
しかも観客のほとんどがジジババだしな
終わりが見えてるオワコンコンテンツ
なお観客動員は右肩上がりな模様
マジで向こうじゃジジババコンテンツなんよ
観客席が少ない分チケット高いからや
サンガツ!
やっぱり屋内競技やからそこらへんネックなんやなあ
バスケの「白人離れ」や、野球が「ジジババコンテンツ」と揶揄されるなど、人気度の背景には人種構成や世代間ギャップといった複雑な要素が絡み合っていることが示唆された。しかし、MLBの観客動員数が右肩上がりという指摘もあり、単一の側面だけで判断できない難しさが浮き彫りになる。
YouTube世代が見る「部活カースト」論争
IShowSpeedYouTubeライブ同時接続(同接)数は彼の人気ぶりを示す指標で数百万人に達する非常に高い記録を何度も出しており特に大きなイベント)では800万〜1000万人規模
サッカー系配信者として知られている
レペゼン地球:バスケ部
ヒカキン:スキー
東海オンエア:陸上部
コムドット:バスケ部
キヨ:サッカー部
きまぐれクック:柔道部
コレコレ:不登校
ヒカル:帰宅部
釈迦:水泳部
セイキン:スキー
はんじょう:バスケ部加藤純一:野球
wwwwwwwwwwwwwwww
レペゼン地球:バスケ部
ヒカキン:スキー
東海オンエア:陸上部
コムドット:バスケ部
キヨ:サッカー部
きまぐれクック:柔道部
コレコレ:不登校
ヒカル:帰宅部
釈迦:水泳部
セイキン:スキー
はんじょう:バスケ部加藤純一:野球部
wwwwwwwwwwwwwwww
何百人といて野球部出身は加藤純一1人だけwwwwwwwwww
トンカツワロタwwwwwwwwwwww
レペゼン地球:バスケ部
ヒカキン:スキー
東海オンエア:陸上部
コムドット:バスケ部
キヨ:サッカー部
きまぐれクック:柔道部
コレコレ:不登校
ヒカル:帰宅部
釈迦:水泳部
セイキン:スキー
はんじょう:バスケ部加藤純一:野球部
なんGで一番アンチされてるだけ加藤だけ野球部www
しかも加藤純一以外は1人もいないwwwwwwwwwww
マジで1人もいなくて孤立無援なの草
これ見せられて何て思えばいいんや?
野球部は実は一番カースト低いぞ
オッサンの価値観間違ってるガチで加藤純一みたいな変な奴しかいない
これめちゃくちゃしっくる来るわ
ほんまに加藤=野球部 コムドット=バスケ部のイメージ
陰キャしかいないから動画上げてインフルエンサーになるのも無理やろな
tiktokにもインスタにも全くおらん
逸材集まるどころか卓球部に限りなく近い
https://i.imgur.com/BZNlaGr.jpeg
https://i.imgur.com/A8Okipu.jpeg元引きこもり、元自衛隊、元帰宅部
https://i.ytimg.com/vi/q1mEXO0SLRk/hq720.jpg?sqp=-oaymwEhCK4FEIIDSFryq4qpAxMIARUAAAAAGAElAADIQj0AgKJD&rs=AOn4CLAZ8ByQ3Zt7R-KYEo9yNR6LJR84gw
野球部出身は加藤以外全員無名、しかも豚

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なんでオッサンは野球部に幻想持ってて勘違いしてんだろ
野球はマジで陰キャしかいなかった
モテる奴1人もいなくて女は全員バスケ部と帰宅部の陽キャに取られてた
童貞ばっかりやった、ちなみにそこそこ強くてもこれ
いつの時代?
10年前やけど今にも当てはまると思うで
インフルエンサー見ても野球部はマジでおらん
現代のYouTubeやSNSにおけるインフルエンサーの出身部活を巡る議論は、スポーツ人気の新たな側面を浮き彫りにした。野球部出身の有名人が少ないという指摘から、「野球部=陰キャ」という過激なレッテル貼りにまで発展。ネット上でのイメージが、実際の人気度にも影響を与えているのかもしれない。
アメフトの未来と、身体への影響
バスケの一部のスターは知名度あるけど、野球選手は知名度皆無でジャッジでも野球ファン以外は誰も知らん
むしろアメリカでも大谷だけ
3年で身体ボロボロになって引退、引退後もパンチドランカー症状に苦しんだり過酷や
人権団体とかまだ騒ぎださんの?
案外アメフトの人気が衰退するのも時間の問題だと思うで
脳みそ逝くからね
引退後に急に頭ぶっ飛んだりみたいなのも含めて問題になってそれが理由でアメフトやらん奴も一定数おる
なおガチムチ達はくんずほぐれつしたいからラグビーやる模様
野球経験0のバスケ部(関西選抜)のイケメンが簡単に打ちまくってた
野球部の顧問が頭抱えてた記憶が残ってる
「いや、あいつ野球部にくれよ」と言ってた
ネタで野球対決したのに接戦でポイントガードの関西選抜とセンターの関西選抜にボコボコにされてた
なんとか勝てたのは相手がエラー連発したからという情けない内容
アメフトの圧倒的な人気の一方で、選手への身体的な負担、特に脳へのダメージが深刻な問題として指摘された。子供にアメフトをさせたくないという親が増えるなど、その未来には不透明な部分も。スポーツの人気は、単なる数字だけでなく、倫理的な側面も考慮される時代へと突入している。
【深堀り!知的好奇心】アメリカスポーツ人気度を多角的に分析する
アメリカの主要スポーツリーグの人気度を多角的に分析すると、総観客動員数のみでは実態を正確に捉えられないことが明らかになります。複数の調査およびデータによれば、アメリカンフットボール(NFL)が圧倒的な人気を誇り、次いでバスケットボール(NBA)、そして野球(MLB)が続くのが一般的な見方です。
各指標から見るスポーツの人気
- 1試合あたりの平均観客動員数: NFLが約67,600人と最も多く、MLBの約30,500人、NBAの約17,800人を大きく引き離しています。これは、NFLの試合が希少性が高く、一戦ごとの注目度が非常に高いことを示唆しています。
- テレビ視聴者数: NFLのチャンピオンシップゲームであるスーパーボウルは、毎年1億人以上の視聴者を獲得する米国最大のスポーツイベントとして不動の地位を築いています。一方、MLBのワールドシリーズやNBAファイナルは、その規模には及ばないものの、約1,500万~2,000万人規模の視聴者を集めています。
- 収益面: NFLは群を抜いており、2023年には約180億ドルの収益を上げ、米国のスポーツリーグの中で最も高収益です。NBAが約113億ドル、MLBが約115億ドルと続き、これらも巨額ですがNFLには及びません。
大学スポーツ、特にカレッジフットボールとカレッジバスケットボールも、プロリーグに匹敵する、あるいは凌駕するほどの熱狂的な人気を誇り、全米各地で大きな経済効果を生み出しています。これにより、NFLやNBAへの関心は若年層から根強く育まれています。
近年では、サッカー(MLS)も若年層を中心に人気が高まっており、一部の指標ではアイスホッケー(NHL)を上回る勢いを見せています。これらのデータは、単なる入場者数の合計だけでなく、試合の希少性、メディア露出、そして文化的な影響力が、アメリカにおけるスポーツの真の人気度を測る上でいかに重要であるかを明確に示しています。