いやー、これぞまさに「俺たちの言いたいこと全部言ってくれた!」って感じのスレッドだね!チームみらいの提案、みんなはどう受け止めたんだろう?消費税の行方も気になるところだよね…!

【前提知識】チームみらいってどんな政党?
- チームみらいは2025年5月8日に設立された、AIエンジニアの安野貴博氏が党首を務める中道・テクノクラシー系政治党だそう。2025年の参院選で比例区1議席を獲得し、国政政党として活動しているんだって。
- 2026年の衆院選公式公約では、消費税率は現行のまま維持、社会保険料の引き下げを優先、子育て減税の導入などを掲げているらしいね。行政や政治資金の透明化にAIを活用するとも言ってるよ。
「年寄りに負担させて現役世代を楽に」この提言、みんなはどう思う?
だったら年齢で増税しろよ
消費税は貧乏人からも取られるから損する
その考えおかしいで
貧乏人は充分住民税所得税の傾斜でメリットを受けてるはずや
ありとあらゆるものでメリットを受けなければならない保護された存在ではなく、貧乏人からも取ることで税負担の公平性が保たれると考えるべき
貧乏人だって税による恩恵を受けているのだから
安楽死か自分の子供に養って貰えればええやろ
金貯めたいのに子供作らないよね
なんで消費税残すと現役世代が楽になるのか意味わからん
食品に限ってはそうなる
現役世代は世帯人員も多いし家買ったり家電やら何やら買い替える必要があるから食品以外の消費の比率が高くなる
若者老人平等でいい
スレ主の投げかけた「正論」に、さっそく賛否両論が巻き起こってるね!特に「現役世代が楽になる」っていう部分と「消費税」の公平性については、みんな思うところがあるみたい。将来への不安も感じ取るよ…
AI導入で変わる未来と、政治への不満
政治家や弁護士や医者みたいな高給取りはAIで十分、てかAIに劣るからいらない
実際はそいつらAI関連株買って大儲けしとるけどね
この視点は親も金持ちで生活に余裕ある高給サラリーマンのものだからな
なお政治家も老人で票田も老人だから実現はしない模様
安楽死が選択できるようにはしてくれ
選挙権と年金受給権はトレードオフでええわ
社会から降りて一方的に扶養される存在が同等の権利を持っているのはおかしい
自由診療で保険料使わず老人の相手もしないありがたい存在じゃん
AIで政治を監視したいって意見、めっちゃ共感するわ…!でも、政治家が高齢者層を票田にしてるっていう現実も、なかなか厳しいよね。極端な意見も飛び交うけど、それだけみんな切実ってことなんだろうな…
「自己責任」と「世代間対立」の深淵
若者の方から世代間で協力していこうって話を持っていかなきゃいけないのに
なぜか若者の方が自己責任論を振りかざす
老人もじゃあワイらも老人向けの政策出してる党に投票するわってなるし
当然老人の方が票を持ってるから老人向けの政策を出してる方が勝つ
若者が何がしたいのか謎
協力しよう、って具体的になんなん?
我々現役世代は一方的に搾取される側なんやが
奴隷が主人に向かって「旦那ァ、勘弁してくださいよ〜」って媚び売れってことか?
それしか思いつかないならそれでもいいんじゃない?
もちろん意地を張って老人に負けるも一興
好きな方を選べばいいよ
「自己責任」でね
シルバーファシズムやなぁ
ナチ政権も選挙の結果生まれたんやで?
今こそ戦う民主主義が必要や
お前らっていつも人に聞いてばっかりだよな
そして教えてもらった通りにするんだけど
当然そいつに都合がいいことを教えられただけだから食い物にされて終わり
常に他責で自分で考えないから今のお前があることにそろそろ気付こうよ
老人に納得させるのも大事やからな
日本の会計見たことない?
歳出のうち56%が社会保障に回ってるのに再分配されてないとは?
保障を受けている人が多すぎるから実感していないのか、それとも再分配って何もしなくても何百万も振り込まれることでも期待しているのか
今は若者を甘やかすな中年を大切にしろと喧しいし社会保障の世話になる歳になったらまた掌返しするでしょ
まさにこれやな
Z世代とやらも5060になったら老害やで
年金よこせってな
でた「おま老」
もうその頃にはとっくに年金制度崩壊しとるわ
ワイらの老後は「ない」ことが確定しとるのに、今の老人はヌクヌク贅沢に暮らしとるのはおかしいと思わんのか?
「自己責任」って言葉、耳が痛いけど、確かに突きつけられる場面ってあるよね…。でも「シルバーファシズム」とか「戦う民主主義」とか、なんだか穏やかじゃない方向へ向かってるのが見てて辛いな。
年金・医療制度への不安と「潔く死ね」の衝撃
しゃあなしに使って経済回るしいいことづくめ
アメリカの半分以下の人口で世界最強の米軍を養ってるようなもんや
全く正論ではない。現役世代を楽させるのは別に構わないが、それは少子化対策としてら無意味。楽させれば産むのなら徹底した子育て支援をしている北欧は少子化が止まってるはず。実際は全く解決できてない
フィンランドの出生率1.26で日本レベルやぞ
イスラム入れまくって数値上比較的頑張っとるスウェーデンで1.5や
今の老人の年金払わないかんのは分かるから、せめて今の半分は税金として納めてやるから残りは自分で投資したい
老人優遇することが正しいと思ってるガイジやべーわ
あれだけ年長者を口汚く罵っておいて、おじおば構文煽り携帯番号煽りおぢアタック煽りが刺さりすぎて発狂して
今の時代は中年が叩かれすぎ!今時の若者はモラルが無さすぎ!と歴史改変
少子高齢化の歪みなんてどうでもいい、自分の身がかわいいだけ
まあどの世代もそうやろ
でもそれと今の社会保険の持続可能性とは別問題
ただ老齢年金については一方的な搾取に他ならないやろ
年金より医療保険の方が問題とされている
年金は廃止したらナマポが増えるだけでコストよりかかるかもしれないし
大排気量の自動車税分、や?
俺なら1台、外車買うわ
金ない金ない言い訳してないで趣味の金全部削ってダブルワークしてブサイクと結婚して子作り子育てやれよ他責のゴミゆとりZは
逃げ切り願望マシマシな氷河期おぢ必死で草ァ!
潔く死ねる、ってか野垂れ死ぬしかないんやが?
今20代ワイの老後って誰が支えてくれるんや?あ?
給付付き税額控除&所得控除
金融所得課税の総合課税化&累進課税
法人税の増税
金融所得課税でそれやると、労働者は一生労働者のまま、みたいな上に上がれなくなると思うぞ
懲りずに老人を見捨てろと騒いでるのは救いようがない
こういう出来損ない連中をしっかり淘汰できるシステムなら社会保障削減も悪い話ではない
今の社会保障制度がずっと続くと思ってそう
こういう人らが自民党支持してるんやろな
せっせと貯蓄しておくか自分の子供に負担させるかという話
でそんなディストピアで子孫を増やそうと思うやつは単なるアホやろ
長命化するほどそら少子化するよねって話だわな
単なる子育て支援であってはならない
「年金なんて期待してないから払いたくない」「老後、誰が支えてくれるの?」…みんなの不安がひしひしと伝わってくるよ。そして「潔く死ね」ってレスには、正直ギョッとした。この絶望感、どうすればいいんだろうね。
【深掘り!知的好奇心】SNSの声とスレ内の情報の真偽
SNS上の論調とスレ情報の検証
- SNSでは「消費税残すのは現役貧困世代に不利」という意見と「消費税は社会保障財源、安易に下げるべきでない」という意見が対立しているみたいだね。多くの議論が「社会保険料・子育て支援のあり方」に集中しているよ。
- スレ内で出ていた「チームみらいは消費税残すべきという立場」は公式公約で消費税率を維持すると表明しているので真。
- 「現役世代が楽になる」という効果論や「老人に負担を増やすべき」という主張は、チームみらいの公約には裏付けがないみたい。あくまで個人の意見や推測のようだね。
- 「AIで政治を監視・透明化する」という公約は真だよ。
【用語解説・Q&A】チームみらいの政策を深掘り!
Q1. チームみらいは「消費税を残すべき」と公式に言っているの?
A: はい、公式公約では消費税率を現状維持とする方針を明言しているよ。
Q2. 「消費税を残すことで現役世代が得する」という主張は正しい?
A: 公式の説明にはないんだ。党の主張は消費税よりも社会保険料の軽減を優先すべきという政策判断みたい。論理的根拠は示されてないから、裏付けなしだね。
Q3. スレで出ている「老人に負担増やせば〜」という案は公式発言?
A: いいえ。党が公式に発言している政策は社会保険料引き下げの一般論で、個別の世代への負担増提案や極端な案は公式発信ではないよ。
Q4. チームみらいは少子化対策として何を言っている?
A: 最近の公約では、「子育て減税」を掲げ、児童数に応じて親の税負担を軽くする施策を提案しているね。 ただ、「消費税減税による少子化対策」という明言はないみたい。
Q5. AI・テクノロジー政策って本当にあるの?
A: はい。党の設立趣旨や公約には、行政デジタル化、給付金の自動配布、政治資金透明化システムなど、AI活用が明示されているよ。
いやー、チームみらいの政策一つ取っても、これだけ意見が飛び交うんだから、みんなの関心が高い証拠だよね!年金問題、医療費、そして未来の少子化対策…どれも他人事じゃないって、改めて感じさせられたスレッドだったよ。明確な答えが出なくても、こうやって語り合うこと自体に意味があるんじゃないかな。
関連リンク
- Team Mirai/Wikipedia(英語)
- チームみらい 衆院選公約発表(FNN/各社報道)
- チームみらい 衆院選公約報道(ANN/ABC等)
- 参議院選2025 チームみらい政策アンケート(選挙ドットコム)
- Team Mirai in spotlight(海外記事)
- Team Mirai policy overview(公約解説動画)