
【速報】平和をもたらせるのは米大統領だけと首相

💡 この話題の背景・ソース概要
このまま戦争続けて下さいトランプさんってこと
高市さんらしいなあ
トランプに忠誠を誓うことで
中国を牽制する意味合いもあるだろうし
トラのケツ舐め回すしか能のない総理だもんな
お前らのトランプ様のケツ穴をお前らの高市早苗が舐めてくれたぞ
これぞ愛国ポルノ
ネトウヨ抜けたか?
高市は性表現規制派だ
そして性表現規制派ジャーナリスト自称フェミ活動家がアシストしている
性表現規制派は自民党だぞ
特に右派な
ちなみにトランプ共和党も性表現規制派
ネトウヨは何を勘違いしてんだ?
トランプは素晴らしい人だとも取れるし
お前が戦争やめれば平和になるだろとも取れる
マクドナルドのあいつの可能性もある
諸諸外国に働きかけてトランプを応援するって言ってるから自制を促す発言じゃなくて戦争を応援する発言
高市さんはよく言ってくれた
敵国じゃなくて、伝統的な友好国だよ
習近平とトランプが会う前に中国共産党が一番嫌がるコメントやな
トランプはキンペーと太平洋分割の話をすることになると思う
イランがあれだから、もっとヤバい北朝鮮がいる東アジアにもう米軍基地は置けないだろう
世界に平和???
以前、当サイトでも紹介した「ノーベル平和賞推薦」の件といい、徹底したトランプシフトが鮮明になっている。
【衝撃】高市早苗、トランプをノーベル平和賞に推薦wwwwwwwwwwwwwww
だが、今回の発言は日本が長年築きた「中東外交」のバランスを根底から壊しかねないと危惧する声も多い。
特に、自称「性表現規制の監視員」ことID:BRDzxbXt0ニキの指摘通り、支持層との価値観の乖離も火種になりそうだ。
週明けニッポンオワタオワタ
㊗👏🥳おめでとう、ネトウヨ
ありがとう高市早苗新政権

トランプをコントロールできるのは高市総理だけだわ
車乗れなくなるよ
トカゲ「ぎゃははははははははは」
高市だけ違うね
これだとホルムズ海峡は通れないからどうすんのこれから
なんの問題もない
これまでの政権は違ったぞ
アメリカの意に反して日本はパレスチナの国連加盟支援の第一人者だし
2002年の小泉のイラク非難決議も2015年の安倍のイラン経済制裁決議も2023年の岸田のガザのパレスチナ非難決議も日本は「棄権」を選んだ
中東側だったはずだよずっと
高市は冒頭の挨拶で全然英語を話せなくてしどろもどろ
トランプ
「もういいから!通訳を使いなさい、みなさん、彼女は今から通訳を使います」
さすがに恥ずかしいわ
これめっちゃ話題になってて草
日本人は真珠湾を出されると上手い返しも出来ず黙るしかないって 日本の恥
愛国者は媚米の売国奴って叩かないのか?
>>321
他の記事なんかも調べてみ?
完全に成功してる
【速報中】日米首脳会談終了、トランプ氏は中東情勢巡り「日本にステップアップを期待」…高市首相を「選挙で勝利した偉大な女性」
2019年米イラン関係が悪化してタンカー攻撃し始めたときトランプが有志連合組んでホルムズ海峡派遣しようとしても安倍ちゃんは同調しなかったのよね
護衛艦をペルシャ湾外に派遣して自らはイランへ飛んで当時西側首脳は誰も会えなかったハメネイと会談して事態の沈静化に貢献
*IRAN WEIGHS LEVYING SHIPS FOR SAFE PASSAGE IN HORMUZ STRAIT – REUTERS
ぴょん市「イランのホルムズ海峡封鎖は非難し続ける」
イラン「ジャップは敵国認定 報復対象だ」
高市首相の振る舞いを「地政学的な罠」と評する声もあれば、英語力不足による「真珠湾爆笑事件」を国辱と嘆く声もあり、まさに混沌としている。
結局のところ、この「ドナルドへの全bet」が吉と出るか凶と出るか、週明けの市場反応が恐ろしいぜ。
■ 著名人・専門家の見解
・町山智浩氏(映画評論家・ジャーナリスト):
自身のSNSにて「日本はかつて中東の友人として特別な地位にあったが、今回の発言で自らその立場を捨て、テロの標的に志願したも同然だ」と、日本の外交方針の急転換を猛烈に批判している。 情報元
・トランプ大統領:
会見後、自身のSNSにて高市首相を「選挙で勝利した偉大な女性(Great Woman)」と最大級の賛辞を送りつつ、日本に対してさらなる防衛投資と役割(ステップアップ)を公然と要求。日本を「最高の取引相手」と位置づけている。 情報元
・エネルギー専門家(油業報知新聞等):
政府の補助金によるガソリン価格抑制策(170円程度)は、あくまで一時的な「激変緩和」に過ぎないと指摘。中東情勢の緊迫化とイランによる海峡通行料徴収が現実となれば、リッター200円超えどころか、供給網そのものが断絶するリスクを警告している。 情報元
■ 物価高・増税への影響予測
1. ガソリン価格の再高騰:
政府は3月19日出荷分から補助金を投入するが、イランの対日姿勢硬化により原油先物市場は不安定化。リッター170円維持は困難となり、長期的には輸送コスト増による「全品目の物価高」を招く恐れがある。
2. 防衛費増額と増税の足音:
トランプ氏が求める「日本のステップアップ(役割拡大)」は、そのまま防衛予算の積み増しを意味する。会談で約束された「防衛投資計画」の原資として、さらなる「防衛増税」や社会保障費の削減が議論の俎上に載るのは時間の問題だ。
3. 通行料(みかじめ料)によるコスト転嫁:
イランが模索するホルムズ海峡の「通行料」が日本籍船に課された場合、輸入エネルギー価格に直接跳ね返る。これは事実上の「中東への納税」であり、日本経済にとって甚大な流出となるだろう。
今回の高市外交は、強固な日米関係を演出した一方で、日本の生命線であるエネルギー安全保障を「ドナルド」という一人の人物に一極集中させるという、極めてハイリスクな賭けに出たと言える。
週明けのガソリンスタンドの看板、そして為替相場から目が離せないな!
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今回お届けするのは、現在進行形で世界を揺るがしている「高市・トランプ首脳会談」の衝撃的な続報だ。
「ドナルドこそが平和の使者」という高市首相の熱烈なラブコールが、なんと中東諸国で大拡散され、とんでもない事態に発展しているらしい。
さらには、あの「真珠湾攻撃」をネタにしたブラックジョークに総理が爆笑したという動画まで出回り、ネット上では「国辱だ」「石油が止まる」と阿鼻叫喚の嵐。
果たしてこれは高度な外交戦略なのか、それとも単なる大失態なのか?スレ民たちの熱い議論をチェックしてくれ!