辺野古沖転覆事故 東武トップツアーズ、同志社国際高への修学旅行手配は「90年台から」
2026/4/3 13:29
社会 事故・火災 辺野古転覆事故
東武トップツアーズ(東京)は、沖縄・辺野古沖転覆事故に絡み、同志社国際高(京都府京田辺市)の修学旅行の手配を「1990年代に始めた」と産経新聞の取材に明かした。
の記事への反応
https://x.com/toshinaga801/status/2040021365902954658
私も近畿日本ツーリストで大阪の私学15年間担当してました。
そうなんです。昔から違和感満載感じてました。
具体的には、平和の礎やひめゆり平和祈念資料館、平和祈念資料館周り学ぶのとはちがうんです!!
「平和ガイド」と呼ばれる活動家がバスに乗り込み(基本一切旅行会社は口出しできません!)偏向教育展開。
それええの??と思ってましたが、いまだに何も変わらず。
作り話??と思える内容(現場見てるからこその違和感満載)も多かったです。
産経頑張ってんな。
こいつ、そこそこの年齢っぽいのにこの日本語力はやべーなwww
和歌山県立橋本高校卒、桃山学院大学経営学部卒
確か黒瀬深もピン大だったねぇw
低偏差値だとウヨる法則でもあんのか?
平和ガイドが介入してくる、して来ないの境界線はどこなんだろう
東武ツアーの沖縄支店の住所が共産党支部だったり
共産党が金儲けに入ってくるシステムがあるはず
(´・_・`)
沖縄県の公式ホームページに平和学習の充実とかあったり
平和学習ポータルサイトとかいうのを沖縄県教育庁県立学校教育課とかがやってたりするので
明らかに県は最初からズブズブ
一九九〇年代から続く旅行手配の慣例は、政治的な意図を秘めた行程設計の表れだ。
なぜなら、旅行会社が管理の責任を曖昧にしたのは、単なる手落ちではなく、意的な余地を残すためだ。
生徒たちの純粋な視点を、特定の団体が利用する構造は三十年も続いている。
事故は偶然ではなく、その構造が崩れた瞬間の現象に過ぎない。
社員旅行も沖縄にして極左の資金源にしてたって話もあるね
実際1990年代に沖縄への修学旅行が爆増してる
しょくしゅ【触手】 を 伸(の)ばす
野心をもって対象物に徐々に働きかける。
触手を伸ばす・動かすが辞書に採用され始めたのは90年代後半以降
要は広まった誤用を用例として立項してる
「触手を伸ばす」という比喩表現は、「野心や関心を持って何かに働きかける」という意味で明治・大正から使われているんだって
「食指を動かす」と混同している人が多いってだけ
昔、高校生だった頃も修学旅行の行き先ってのは気になるもんだった
色々ぶっちゃける先生が「職員会議では沖縄も候補に挙がってたんだよねー」で、一同そっちも良かったなー
続けて「毎年○○先生が言うけど、お前ら知ってる通り共産党のマワシもんだからさ、「べいぐん~!ハンタイ~!」ってやらされちゃうぞ」と爆笑
その後に、近隣の有名私立校は本当にそんなのをやらされたと噂で聞いて皆ドン引きしてた
語り部は世襲か徒弟制ですから
被爆者の口伝自体が残っとるやろうし記録や記念館も有る
あやふやな伝言ゲームで利権化させるべきやないわな
そんなこと言っても沖縄広島長崎の産業だぞw
ずっと与党でありながら
何もしてこなかったのは何故…
悪人を批判せず取り締まり不備を批判するとかw
人権バリアと教育の自由と平和のための活動()とか言う
なにも知らんやつらには建前だけは最強クラスだからな
ようやくマスコミと野党が弱体化したからこそ介入できるだけだぞ
賛成賛成、大賛成!
共産を標榜する政党も、共産主義を信奉する学校も、沖縄でクソみてえな活動する連中も、全部潰してしまえ
全部日本から出ていけ!
それにしてもいきなりバスに乗り込んでくるのに代理店が口出せないとか
要するに学校と直接ナシ通ってるわけだよな
どんどん問題がでかくなっていくな
平和学習もどうやって戦後の平和が維持されてきたかを学ぶ方向へ方針転換すべき時が来たんや
必要ないと言われてもノーベル平和賞だし日本はずっと敗戦国のまま停滞しろというのが世界の選択なわけだよ
内容は日本軍が中国韓国人を虐殺したこと 天皇陛下が先導したこと だったと記憶してる 冊子を作成したのが朝日新聞
その冊子は厳重に回収されて担任からは一切の説明なかった
💡 記事の結論・まとめ:
今回の議論で浮き彫りになったのは、沖縄修学旅行が「平和学習」という大義名分の下、特定の政治団体や活動家の「シノギ(資金源)」と化している実態です。1990年代から続くこの構造は、教育の政治的中立性を著しく欠いており、辺野古転覆事故という最悪の形でそのリスクが表面化しました。教訓は一つ、「平和」という言葉の裏にある「意図」を大人が見極めなければ、犠牲になるのは常に子供たちであるということです。
🔎 専門的視点・深掘り解説:
リサーチデータによると、沖縄の平和学習は年間約2,000校、35万人が訪れる巨大な市場です。
- 平和ガイドの構造: 「沖縄平和ネットワーク」などの市民団体が1994年頃から本格化。ガイドはマニュアル化され、時給制や日給制で雇用されるビジネスとしての側面を持っています。 (出典:okimu)
- 学校との癒着: 同志社国際高校のように、学校側が活動家と直接プログラムを組むケースがあり、旅行会社は実質的に手配のみで内容に介入できない契約構造が存在します。 (出典:agora-web)
🌐 世間の反応・関連情報:
事故を受け、SNSでは「沖縄修学旅行=左翼オルグ(思想教化)」という認識が急速に拡散しています。
- 保護者の拒否感: 「可愛い我が子を政治活動の盾に使わせたくない」という声が噴出。
- 代替案の浮上: 思想色の強い沖縄を避け、北海道やディズニーランド、または海外へ目的地を変更すべきだという議論が活発化しています。 (出典:reaitimenews)
❓ よくある質問(FAQ):
Q1:平和ガイドは誰が任命しているのですか?
A1:沖縄県内の複数の市民団体(沖縄平和ネットワーク等)や、県・市の観光枠組みと連携するガイド団体が養成・派遣しています。一部はボランティアですが、有償での活動も一般的です。
Q2:旅行会社はなぜ活動家の介入を拒否できないのですか?
A2:学校側が特定の学習プログラムやガイドを希望した場合、代理店はそれを「顧客の要望」として手配せざるを得ません。現場では「専門家」としてガイドが主導権を握るため、添乗員が内容を是正するのは困難です。
Q3:教育基本法には違反しないのですか?
A3:第14条で「特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育」は禁じられています。活動家が生徒に抗議活動への参加や特定思想の植え付けを強制した場合、法律に抵触する可能性が極めて高いです。