4/5(日) 4:00配信
沖縄八重山日報
(中略)
「春一番というか、いきなりこの季節に急に風や波が出るようなことを後で聞いた。海保が調べているので、それまでは対策が練れない。四十九日以降も含め、海上には出られない」とした。
春一番の波は予測可能であり、それを「急に」と表現するのは、責任回避の修辞だ。
海況を無視した計画性こそが、最大の過ちだ。
>>3
> 海保は取材に対し「辺野古ぶるー」と安全対策について協議することはないと回答した。
そりゃそうだわな。
なんで海保の邪魔するヤツと安全協議しなきゃならねえんだよ。
バカか。
>>4
馬鹿はお前だ
業務上過失致死罪適用から逃げるにはこれしかないんだもん
弁護士と相談してこの説明の一点張りで行くと決めたんだろ
基本だぞ
>>7
だもんじゃねーよカスがw
それなりの警報出てたのに急に波が来たのでは言い訳にならねーよ
>>7
地元漁師は急に波が立つ危険な海域と知っているからギルティー
>>5
QNKだね
希望的観測で行動したらそうなる
>>9
【辺野古転覆】救命胴衣の着用指導なし 「ちゃんと装着できていなかった。でも誰一人指導しなかった」
辺野古抗議船、通常の船着場ではなく狭い突堤から捨石に飛び降りて飛び移り乗船 不安定すぎる足場
辺野古転覆事故当日 工事の大型作業船は波が高いため作業を中止 そんな中、活動家の小舟は出航…
反基地船長、海保から注意→逃げるように急加速 「まるで追いかけっこ」「怖くてずっと掴まっていた」
反基地船長、引率教員が乗らなかったためコース変更→波の高い外洋へ 生徒に操縦させたことも発覚
>春一番というか、いきなりこの季節に急に風や波が出るようなことを後で聞いた。
つか波浪注意報が出ていたやん
波浪注意報(はろうちゅういほう)
台風や低気圧の影響で高波が発生し、船の転覆や沿岸施設への被害など、災害が発生するおそれがある場合に気象庁が発表する予報です。
QNKで人死んどるがな!
4mくらいのうねりがあってもう一艘が見え隠れしていた
みたいなことを語っていた
本当のところは急に波が来たのではなく
大きなうねりを軽く見て沖に出たのだろう
ちなみに乗組員は事故後もダンプの往来を妨害する活動に参加している
ふざけたやつらだ
どうみても人災です
しかも2艘もやられるとか、とても万全とは言えないわな
>>72
ミヤネやで海洋事故の専門家が遠浅の珊瑚礁と急に深くなる外海の境い目は高い波が起きやすいと言ってたよ
>>95
船舶免許持っとるユーチューバーが言ってたが講義でああいう場所は危険地帯って習うそうやわ
さすがおパヨ脳
お前の”つもり”など何の価値もない。結果がすべて
が重要なんだよ
記事の結論・まとめ:
団体側の「万全の体制」という主張が、客観的な事実(波浪注意報、事業登録なし、安全装備の不備)によって完全に否定されています。かつての失言「QBK」をもじった「QNK(急に波が来た)」は、責任転嫁の代名詞として長く語り継がれることになるでしょう。教訓は一つ、「自分たちのルール」は法律や自然の脅威の前では無力であるということです。
専門的視点・深掘り解説:
事故現場の辺野古沖は、浅いサンゴ礁と深い海底谷が隣接する特殊な地形で、外海のうねりが急激に増幅されやすい「波のブレイクポイント」です。地元漁師も警戒するこの海域に、波浪注意報下で小型船を出す行為は、海洋学的な観点からも極めて無謀とされています。また、当該船「平和丸」「不屈」は海上運送法に基づく事業登録がなく、万全とは程遠い「闇営業」状態であったことが判明しています。
(出典:https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2541675)
(出典:https://u-ryukyu.repo.nii.ac.jp/record/2017717/files/No14p19.pdf)
よくある質問(FAQ):
Q1:なぜ「QNK」と呼ばれているのですか?
A1:団体側が事故原因を「急に波が来た(Q NK)」と説明したことが、かつての選手の言い訳「QBK(急にボールが来たので)」を連想させたためです。
Q2:船は合法的に運営されていたのですか?
A2:いいえ。国土交通省の調査により、海上運送法に基づく事業登録を受けていない「無登録営業」であったことが確認されています。