【メディアの闇】なぜ「天国の声」を勝手に代弁?沖縄タイムス捏造投稿に遺族が怒りの告発

死者の尊厳は、特定の思想を広めるための「道具」なのか?沖縄タイムスが掲載したあまりに非道な読者投稿。特定班が暴いたのは、年間45回も紙面を私物化する「常連」という名のプロ活動家の影と、遺族の悲痛な拒絶だった――。
💡 小学生でもわかる「今回のニュース」
沖縄の新聞に「亡くなった女の子が、天国からボートの抗議活動を応援している」という文章が載りました。でも、女の子の家族は「そんなことは言っていないし、応援もしていない」と怒っています。調べてみると、その文章を書いた人は、1年に45回も新聞に載っている「特別な常連さん」だったことがわかり、新聞社が自分の意見を通すためにウソをついているのではないかと大騒ぎになっています。
1: ID:jG4C/YFC0●1 @オキタイ特定班(捏造を許さない)

https://greta.5ch

29: ID:fJG4CpyO01
>>1
100%言えるけど、この渡真利義明は実在しない
💡 この話題の背景・ソース概要
沖縄タイムスの読者投稿欄にて、辺野古の抗議活動に関連して亡くなった女子生徒が「天国から抗議を応援している」とする投稿が掲載。しかし、遺族はnote等で「政治的・反基地な意図は一切ない」と完全に否定。さらに投稿者の「渡真利氏」が2012年度に年間45回も掲載される異常な常連(1位)であることが判明し、新聞社による「イタコ捏造」疑惑が浮上しています。
(出典:産経新聞、アゴラ、遺族note、沖縄タイムスおわび記事)
2: ID:4ZjSjuE/01
もうこれ記者やん
4: ID:ii1LxLIo01
記者の作文だろ
こんなことばかりやってる
15: ID:YyIbexBj03
文章にプロ臭さが漂ってんだよなあ
それも文字数きっちり合わせて書いてる感じのプロ臭w
18: ID:inYZnn8j01
もう社説だろw
24: ID:U7C+LWlI01
遺族が1番嫌がることを
勝手に女子生徒の気持ちを代弁されて
28: ID:isPh5qmE03
新聞投稿界の三峯徹みたいなもん
31: ID:T9+IFRPm01
一読者の振りして、記者が言いたい放題してるのか
流石はオキタイ
50: ID:xd5C/MJE01
人の心とか無いんですか?
61: ID:9TlAVq9d02

遺族のnote↓この投稿見ての反論かもしれませんね。

知華は、誰かの主張のために沖縄へ行ったわけではありません。沖縄のテレビや新聞では、ほとんどこの事故の報道は無いと聞いています。もしかすると、知華は抗議活動に参加していたと、まだ思われているかもしれません。
72: ID:ZnGrjwCy01
ぶっちゃけマジで応援してる可能性もあるだろうし沖縄タイムスさんはちゃんと調べに行った方がいい
まずはJKに会いに行ってみようか
81: ID:8lnKewVe01
仮に読者の投稿という体をとっても、それを載せるかどうかの判断は編集者次第なんだから、それは新聞社の考えなんだよね
103: ID:7MsyZDor01
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1567788
[茶のみ話]「やさしい」歌声いつまでも 渡真利善朋(56)
公開日:2025年4月19日 3:58
107: ID:ueeCNW8g01
記者さんも年間45回も偽の投稿記事書いてたら、いちいち偽名考えるのが面倒になっちゃって固定化したのかな
生成AIに沖縄県人っぽい名前45個作ってもらえばいいのに
118: ID:87ABUXzX04
まあ投書欄に偽装した社説欄だったってこったな。連載コラムですらねえ。
130: ID:t4woPaX601
遺族がそもそも美ら海水族館や珊瑚を楽しみにしていて活動に興味ないって言ってんのに、イタコ芸やる左翼が悪辣すぎる
153: ID:dau9Es7A01
回数とかはどうでもいいけど、亡くなった方の気持ちを勝手に代弁しててありえなすぎる…
そしてそれを採用する新聞社はもっとやばい…
ここに気付けないのがすごい
298: ID:yRHZXdhS01

投稿者に即同意を得られるの凄くね?w
334: ID:a3Uh4fVW01

[おわび]

1日付5面の読者投稿「辺野古事故デマは許されず」で、末尾の「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗(ひぼう)中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」を投稿者の同意を得て削除します。
352: ID:1iWWSyUb01
おわび小せえよ
おわびは元記事の30倍の紙面を割いて誠意を持って訂正しろって言ったやろがい😡💢
「投稿者の同意を得て削除」というおわびの文言自体が、投稿者と新聞社の「ズブズブな関係」を物語っています。死者を利用してまで自分たちの正義を語りたがるその執念、まさに「業」そのもの。特定の思想を煮詰めた結果、人の心が欠落してしまった地方紙の末路はあまりに醜悪です。

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