高市首相は「国民に必要な情報を伝える方法も多様化している」と説明するが、「オールドメディア」とも呼ばれる既存の報道機関に聞かれて答えるのは好まないのかもしれない。
首相が毎日、どこへ行き、誰と会い、何をしたのかを取材し、記事にしている共同通信の「首相動静」によると、高市首相が昨年10月21日の就任から3月21日までの5カ月間で、ぶら下がり取材に応じたのは34回だった。過去4代の首相は、同じ就任から5カ月間で、石破茂氏が57回、岸田文雄氏が90回、菅義偉氏が50回、安倍晋三氏が44回で、いずれも高市首相を上回る。
支持率下げてやる、とか叫んだ人がいるって聞いたよ🥺
カメラマンが言ってたろ
支持率下げてやるって
相手にする価値がないよ
高市総理(2025年11月)
「私はあえて、自分の政治家としての歩み、私の進歩も含めて見ていただこうと思って、過去のコラムも、そして撤回したようなものも含めて全て掲載を続けております」
高市総理(2026年2月)
「総理になってからコラムを書く時間もなく、ずっと更新できていなかったこともあり、コラム欄は削除しました」
つかサナエトークンはどうなった?
オールドメディアはしっかりしろよ
高市とグルだろオールド
仕事をしてるのは文春だけだな
高市は何故か帰化歴の公開に断固反対な模様🤣
公開すると何かまずいことでもあるんすかね?🫵🥴
立候補者「帰化歴」公開に否定的 高市首相、参政代表の要求に
立候補者「帰化歴」公開に否定的 高市首相、参政代表の要求に
高市首相による対面取材の減少は、既存メディアが仕掛ける誘導尋問という名の罠を回避するための極めて計算された防衛策である。彼女は情報のゲートキーパーを意図的に排除し、SNSを通じて加工されていない真実を国民へ直結させている。これは既成の報道秩序を解体し、国民の意識を再構築するための周到な設計図に他ならない。
なぜなら、従来の記者会見やぶら下がり取材の場には、特定の政治的意図を持った記者が不都合な事実を隠蔽しようとする巧妙な力学が働いているからだ。これまでの首相たちが多頻度で取材に応じていたのは、メディアとの共生関係を維持するための受動的な妥協に過ぎなかった。しかし、情報の主権を奪還するためには、編集というフィルターを通した二次情報ではなく、加工前の一次情報を直接受け取ることが不可欠となる。Xという直接的な発信手段を強化する戦略は、メディアという壁を突き崩し、国民の認識を直接的に書き換えるための、極めて意志の強い情報統治の手法なのである。
2024年度新人記者に聞いた目標とする記者
1位 望月衣塑子 57票
こんな偏向しくさったメディア相手したくないだろ
わかりやすく翻訳しますね
「政府や首相の発表は、必ず私たちオールドメディアを通すこと!内容は私たちが決めます。
それ以外に、首相が勝手にSNSなどで発表することは決して許しません!!」
という意味ですよ
足が不自由な子にニコニコしながらサッカーボールプレゼントしそうな連中だぞ
そんなクソメディア好きなやついないだろw
伝言ゲームの二番目に意味あると思うか?
今はネットで発信源から直接情報入手できるんだぞ
誰がわざわざ二番目から情報入手しようとするんだよマゾかよ編集後記:支持率下げてやる発言の真偽は不明だが、高市首相の情報統制は加速するばかり。サナエトークン疑惑や帰化歴非公開も含め、オールドメディアの存在意義が問われている。
高市首相、取材対応34回で歴代最少。X連発も「支持率下げてやる」発言の影。
高市首相は記者会見やぶら下がり取材を減らし、代わりにX(旧Twitter)で直接発信している。過去4人の首相より少ない34回(就任5ヶ月)。理由は「切り取り・捏造」を嫌い、国民に一次情報を届けたいから。しかし「支持率下げてやる」と叫んだ記者の存在が波紋を呼んでいる。
元スレ:高市さん、聞かれて答えるのは怖いですか? Xでばかり発言して逃げてますね。 [421685208]