「SNSで“当たり屋”を繰り返していた」旭川女子高生殺害「内田梨瑚」被告の“余罪”と家庭環境
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■共に無職
SNSの投稿がトラブルにつながる例は少なくない。
だが北海道留萌市の高校生、A子さん(17)が殺害された事件の容疑者は、因縁をつけること自体が目的だった。
要は“当たり屋”のようなものである。
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■今回が初めてではなかったSNSでの因縁
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残酷極まりない犯行を主導したとされる内田容疑者。
実は、そのきっかけとなった他人のSNSへの因縁は、今回が初めてではなかった。
■さんろく街
内田容疑者を知る女性が明かす。
「梨瑚はいつも金欠で、複数の知り合いから数万円、十数万円単位の借金をしていました。
無職なのに、旭川の繁華街『さんろく街』で飲み歩いていましたから。
返済をめぐっては、何件かトラブルにもなってた。
その解決と自分の稼ぎのため、梨瑚はSNSの投稿内容をもとにして恐喝を繰り返していました」
手口はA子さんのケースとほぼ同じで、
知人やその知り合いのSNSの内容に、“言葉の使い方に気を付けろ”といった難癖をつける。
で、“許してほしければ現金をよこせ”と呼び出すのです。
彼女が恐喝でいくら手に入れたかは分かりませんが、お金を貸したままの人は何人もいます」
<続く>
https://news.yahoo.co.jp/articles/912c5889900f77cb1bbc2db76604369198979a00
<続き>
■次第にさんろく街に染まり…
別の知人もこう語る。
「梨瑚は中学時代にはバスケ部で頑張ってたし、
高校を出たあとも化粧品販売やお父さんの会社、飲食店などと転々としたけれど、仕事をしようとしてはいた。
ですが次第にさんろく街に染まり、ワルになった。
地元のガラの悪い男たちとも近しくなり、小西を“舎弟”と呼んでいたように、
年下の子ばかりを連れ歩くようになったのです」
内田容疑者の自宅は旭川駅から車で15分ほどの住宅街にある一軒家。両親と20代半ばの兄との4人暮らしだ。
父親は建設関係の会社を営み、母親は飲食店勤務。
冬のあいだ、父親と父親の会社に勤める兄は、雪のない地域へと仕事に出かけることが多い。
内田容疑者がSNSで当たり屋稼業をしていたことを、A子さんのご遺族が知ったら……。その無念は察するに余りある。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/912c5889900f77cb1bbc2db76604369198979a00
良かったやん、もう返さなくて
テッペン取るに決まっとるやろ
このゴミの親はどんな育て方したんだよ
特異な例でも何でも無い
旭川JK殺害 内田梨瑚と警察署員たち、街で日常的に不法侵入や裸でイッキ飲み、未成年を口説く刑事達も
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1723375538/
↑コレにしか興味がない
なぜ出回らない?
ヒグマの背中に乗って街を襲撃されるぞ
チヤホヤされっぱなしだからなんかもはやオナホより不潔な穴みたいな奴ほんと多い
刑務所満杯、刑務官減少
もう吊りでいいだろ…
やはり旭川だからか?
捕獲した熊をすべて旭川に放獣すれば人間も熊も幸せになれると思う
クワバラクワバラ
>>27
写真見て思わず噴いたわ
しかしでこ広いなあ
俺の100倍広い
旭川女子高生殺害事件の主犯・内田梨瑚被告。彼女がSNSで“当たり屋”を繰り返していた余罪と、その家庭環境、警察との癒着が浮き彫りに。