【セブン謝罪】「直ちに問題ない」発言にネット激怒、矛盾露呈の深層

セブン-イレブン加盟店経営者夫婦がトイレ利用客に氏名住所を書かせ逮捕。本部は謝罪も「直ちに問題ない」と発言しネットが激怒。長年の問題店舗放置や加盟店負担の矛盾が浮き彫りに。今後のトイレ閉鎖加速やフランチャイズ契約見直しの可能性を解説。

【八田與一】居酒屋スタッフが目撃?宣伝疑惑でネット冷ややか

居酒屋「西成ホルモンレディゴー」スタッフが八田與一容疑者を目撃したとSNS投稿。しかし店名を明かした不自然な書き方から、ネットユーザーは「単なる宣伝」と冷ややか。八田顔ミームが捜査を混乱させる皮肉も。

【山田五郎死去】最後の動画で「もう死ぬよ」…67歳、ネット悲しみ

美術評論家・山田五郎さん(本名・武田正彦)が67歳で死去。食道がんを経て原発不明がんステージ4Bを公表し、闘病中も仕事を続けていた。最後のYouTube動画で「もう死ぬよ」と語ってから5日後の訃報にネットは悲しみ。タモリ倶楽部やアド街ック天国で親しまれた博識な語り口を偲ぶ。

【全裸コンビニ】20歳無職男「今は説明できない」5つの仮説

高知市のコンビニに全裸で現れた20歳無職の男が公然わいせつ容疑で逮捕。動機は「今ははっきり説明できない」と語るのみ。酒や薬物の使用はなく、ネットでは暑さ、罰ゲーム、タイムトラベルなど様々な仮説が飛び交う。真夏の珍事件を徹底解説。

【ブラジル母ムチ】しつけと傷害の境界線、自ら通報した不可解

静岡県富士市で、15歳の娘の手首をムチで叩きけがをさせたとして、ブラジル国籍の48歳の母親が逮捕されました。母親は自ら警察に通報。ブラジルのしつけ文化と日本の法律のギャップが浮き彫りに。ネットでは自ら通報した不可解さに注目が集まっています。

【NYホームレス支援】8万ドル投入も1ドル届かず、公金チューチューの実態

NY市がホームレス1人あたり8万ドル(約1300万円)もの公金を投入するも、実際にホームレスが受け取ったのは0ドル。NPOによる中抜き構造が明らかに。日本でもColabo問題など同様のスキャンダルが相次ぐ。貧困ビジネスの闇を徹底解説。

【威嚇射撃】空に撃った弾はどこへ?時速200kmの落下リスク

北海道恵庭市で刃物を持った女に警察官が威嚇射撃。空に撃った弾は時速200km以上で落下し、過去には死亡事故も。警察の対応は適正か?落下弾のリスクとネットの声を解説。

【松本人志】人工肛門公表もネットは冷めた空気…笑いの帝王の落日

松本人志が自身のYouTubeで人工肛門(ストーマ)になったことを公表。しかしネットの反応は「どうでもいい」「因果応報」と冷ややか。かつての笑いの帝王に何が起きたのか?人工肛門の医学的知識や世間の反応を詳しく解説。