【高市炎上】日韓会見で「温泉にしようかな」発言、ネット大荒れ

高市早苗首相が日韓共同記者発表で見せた不自然な笑顔と「しょっちゅう電話」「温泉にしようかな」発言がネットで大炎上。過去のトランプ前大統領との「ピョンピョン」行動も再注目され、外交の場にそぐわない過剰な親密演出に批判が殺到。SNSの生の反応を厳選してお届け。

【中露共同声明】「軍国主義反対」ブーメラン爆発の図

中国とロシアが「軍国主義の復活に反対する」共同声明。しかし、ウクライナ侵攻中のロシアと軍事費世界2位の中国が言えるのか?ネット上は「おまいう」の嵐。両国の矛盾とプロパガンダの実態を解説。

【ナフサ不足】ペットボトル値上げの真因と政府の楽観論の乖離

東洋製缶GHDがペットボトルや缶の値上げ交渉を開始。ホルムズ海峡封鎖によるナフサ不足が原因だが、政府の楽観的な見解と企業の危機感に乖離が生じ、ネットでは高市首相の対応を巡り激しい論争が巻き起こっている。値上げの背景と今後の影響を詳しく解説。

【米子市長炎上】統一教会と佐野擁護の深い闇

サッカー日本代表・佐野海舟の不同意性交事件を擁護した米子市長・伊木隆司が、統一教会との関係や過去の発言で炎上。不起訴の実態や森保監督の「ファミリー」発言も交え、日本サッカー界の倫理観を問う。

【辺野古転覆】遺族代弁批判の元教授、自身は死者代弁の矛盾

元同志社大教授・浅野健一氏が辺野古事故遺族のnote発信を「代弁すべきでない」と批判。しかし自身の学習会ビラには「亡くなった生徒が天国でどう見ているか」と記載。ネットで「おまいう」「イタコ芸」とブーメラン批判が殺到。活動家のダブルスタンダードが浮き彫りに。

【熱海市長選】中国籍男・出馬表明の闇、逮捕で露呈

中国籍の徐浩予容疑者が熱海市長選に出馬表明後、名誉毀損容疑で逮捕。反日投稿や政治団体「大同党」設立、政治資金規正法違反の疑いも。外国人による地方政治工作の実態を深掘り。

【東大爆破予告】犯人が「神谷に命令された」と主張、ネット大荒れ

東大五月祭を揺るがした爆破予告事件。犯人が「参政党・神谷代表に命令された」と主張し、ネットは大荒れ。自作自演か、愉快犯か、警察の捜査が進む中、SNS時代の情報拡散の危うさと政治勢力を巻き込んだ混乱の構図を浮き彫りに。

【辺野古批判】ひろゆき激白「イジったら干された」メディアの暗黙ルール

ひろゆき氏が辺野古の基地反対運動を批判した後、テレビ番組に呼ばれなくなったと告白。メディア業界の暗黙のブラックリストの存在が浮き彫りに。エプスタイン問題との関連も指摘され、ネットで議論沸騰。