大阪万博で使用されたEVバスが中国製の粗悪品で、メーカーは「日本製」と偽り販売。ハンドル逆動作などの欠陥が発覚し、大阪メトロは96億円の返還請求。メーカーは倒産、190台のバスは「墓場」と化した。補助金不正の闇を徹底解説。
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【読売テレビ炎上】「主権喪失」アンケートに怒号、偏向報道の実態
読売テレビの番組が「日本が主権を失った場合、アメリカと中国のどちらに入りたい?」というアンケートを実施し、ネット上で大炎上。主権喪失を前提とした質問に「売国奴」「偏向報道」と批判殺到。アンケートの内容やネットの反応、問題点を詳しく解説。
【習近平隠し子説】カンボジア詐欺組織総帥逮捕の深淵
カンボジアで10万人を奴隷のように働かせた詐欺組織「プリンスグループ」総帥・陳志が逮捕。中国政府と連携した反体制派拉致の実態や、習近平国家主席の隠し子説まで浮上した衝撃事件を徹底解説。
【辺野古転覆】報道時間1時間40分の異常、メディアの深淵
日経データで判明した衝撃の報道格差。辺野古転覆事故の報道時間はわずか1時間40分、一方で京都南丹殺害事件は36時間41分。背景に民放労連と辺野古基金の関係、中国情報機関との接触が疑われる。メディアの利益相反と報道バイアスの実態を深掘り。
【資源調査】330億円ドブに捨てた!中抜き疑惑の深淵
島根・山口沖の資源調査に330億円投入も「商業化不可」と判明。ネットでは中抜きや隠蔽疑惑が噴出。税金の使途とエネルギー政策のあり方を問う。
【辺野古転覆】遺族批判の元教授、ポジショントークの深淵
辺野古転覆事故で娘を失った遺族がnoteで発信したところ、元同志社大教授・浅野健一氏が「親子でも別人格」と疑問視し大炎上。ネットは「遺族叩き」「代弁するのは反基地団体の方」と猛反発。遺族の意思を尊重すべきという声が圧倒的だ。
【陳志逮捕】習近平の隠し子疑惑と中国の闇の構造
カンボジアで10万人を奴隷にした詐欺組織の総帥・陳志が逮捕。中国政府との癒着や反体制派拉致の疑惑、さらには習近平国家主席の隠し子説まで浮上。国際詐欺と中国の闇を深掘り。
【トランプ廃棄】中国からの贈り物を即ゴミ箱、米中不信の深淵
トランプ大統領が中国訪問時に受け取った贈り物をエアフォース・ワン搭乗直前に全て廃棄。盗聴器やGPSを警戒したセキュリティプロトコルだが、米中不信の象徴としてネットで大炎上。朝鮮日報報道の詳細と5chの反応を解説。