中学校で被爆者による講話中に加害責任について話し出したところ校長が中止を要請

1: ドラゴンスープレックス(岐阜県)@\(^o^)/

被爆者講話:校長が中止要請、県内の公立中 日本のアジアへの加害責任や原発に触れ /長崎

 県内の公立中学校で昨年7月、平和学習の授業に招かれた被爆者の講話で、被爆者が被爆体験を語った後に日本のアジアへの加害責任や原発の問題に触れたところ、校長が「やめてください」言い、講話を中止させようとしていたことが被爆者と学校への取材で分かった。

【岩手中二自殺】 他の生徒のイジメ被害発覚 町教委には報告されず

1: 急所攻撃(catv?)@\(^o^)/

女生徒もいじめ被害か、昨年度不登校…中2自殺

いじめ被害を訴えていた岩手県矢巾(やはば)町の中学2年の男子生徒(13)が電車に飛び込み自殺したと
みられる問題で、同学年の女子生徒(14)も昨年5月頃から、「同級生からいじめを受けている」と学校に訴えていたことがわかった。

【岩手中二自殺】いじめがあったと証言した生徒に対し、学年主任「余計なことを言うな」「反省したか」などと脅す

1: coffeemilk ★

いじめを訴えて自殺した岩手県の中学2年、村松亮君(13)の父親がきのう12日(2015年7月)、警察に被害届を出した。
亮君の死から1週間、いじめていた生徒やその保護者からは接触も謝罪もない。そればかりか、学校やいじめ生徒たちの悪質な言動も浮かび上がってきた。

岩手の男子生徒自殺 担任と毎日の交換ノートで生徒がSOSを発し続けるも担任が華麗にスルー 担任は逃亡

1: ネックハンギングツリー(京都府)@\(^o^)/

 ◇父「なぜ連絡ない」

 同校には生徒と担任がほぼ毎日交換する「生活記録ノート」があり、毎日新聞は生徒の父親を通じて全文を入手した。この中で生徒はいじめについて何度も担任に訴えていた。

教諭時代に教え子の女子生徒と交際、性行為などをしていた県立高校の元校長が退職金全額を自主返納へ

1: かばほ~るφ ★

教諭時代に生徒と交際 愛知県立高元校長、退職金返納へ
2015年7月6日 09時00分

教え子の女子生徒と10年以上前に性行為を続けていたとして、愛知県尾張地方の県立高校を昨年春に定年退職した元校長の男性(61)が、県教委に事実関係を認め、退職金全額の二千数百万円を自主返納する念書を交わした。県教委関係者への取材で分かった。

給食停止、やり過ぎか 埼玉・北本市「未納なら弁当を」

1: DQN ★

給食費の未納
 学校給食費の未納が3カ月間続いたら、7月から給食の提供を停止します。その間は弁当を持参させてください――。埼玉県北本市の中学校が6月、保護者に通知を出したところ該当する43人全員が納付するか、納める意思を示した。学校のやり方に「ほかの家庭は払っているのだから当然だ」という声があがる一方で、「親の責任を子どもにおしつけるのはやり過ぎだ」との声もあがる。

PTAが「ベルマーク作業」で悲鳴! 数千円分のために30人で半日作業 有給とる親も

1: ニールキック(千葉県)@\(^o^)/

「ベルマークの仕分け作業のため、平日の日中に召集がかかるんです。『絶対休んじゃダメ』と言われるから、その都度、仕事を休んで参加しています。1円にも満たないマークもあるんですよ。そんなものを切り貼りするために、有給使うんですよ? 『倍のお金を寄付するから勘弁して!』って、心の底から思います」

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ハーバード大学が「アジア人お断り」

The Harvard College arms sits atop a gate into Harvard Yard at Harvard University in Cambridge, Massachusetts January 20, 2015. Harvard University has quietly become one of the biggest grape growers in California's drought-stricken Paso Robles wine region, securing water well drilling permits to feed its vineyards days before lawmakers banned new pumping, according to records reviewed by Reuters. Picture taken January 20, 2015. REUTERS/Brian Snyder (UNITED STATES - Tags: BUSINESS EDUCATION) - RTR4MIVD

1: うずしお ★

「多様性」の美名の下に、アジア人は「もうたくさん」とアメリカのエリート校が言い始めた

 20世紀の前半、一部のエリート大学はユダヤ人の入学者数に上限を設けていた。放っておけば、優秀なユダヤ人がキャンパスにあふれてしまうからだ。例えばハーバード大学は、ユダヤ人学生が増えすぎてボストンの保守派の不興を買うことを恐れた。ユダヤ人が他の候補者に比べて優れているとしても関係はなかった。とにかくこれ以上増やしたくなかったのだ。