【江別暴行死】数百発の暴行後ラーメン…被告3人が起訴内容認める

2024年10月、北海道江別市で男子大学生が6人に数百発の暴行を受け死亡した事件。初公判で川村被告ら3人が起訴内容を認め、犯行後に奪った金でラーメンを食べていた異常性が明らかに。ネットは「死刑」一色。

【江別暴行死】川村被告「何もしてない」→クレカ使用・暴行加担の矛盾

「何もしてないのに強盗致死罪」と主張する川村葉音被告。しかしクレジットカード使用や暴行への加担を認めており、ネットは「被害者ムーブ」と批判。強盗致死罪の法定刑は死刑または無期懲役だが、実際の量刑はどうなるのか。初公判の争点を解説。