【靖国参拝見送り】高市首相の「灰になろうとも」発言が完全に空回りした件

高市早苗首相が終戦記念日の靖国参拝を見送る方針が判明。かつて「たとえこの身が灰になろうとも」と豪語した強硬姿勢はどこへやら、韓国や中国への配慮から現実的な選択を優先。ネットでは「ダサい」「裏切られた」と失望の声が噴出し、支持層との間に深い溝が生じている。