【平和丸転覆】カンパ振込先は共産党元市議、平和ビジネスの実態

辺野古沖で高校生が死亡した抗議船「平和丸」転覆事故。カンパの振込先が日本共産党の元市議だったことが判明。事故後の『しんぶん赤旗』の沈黙や、共産党による「平和ビジネス」の実態を元党員の証言とともに深掘り。

【闇バイト強盗】100万円の甘い罠、実行役の報酬は雀の涙

「100万円もらえる」という甘い言葉に踊らされ、人生を棒に振る実行役たち。実際の報酬は雀の涙、リスクは死刑。ネットの声から浮かび上がるのは、想像力欠如と支配構造の闇だった。

【ナフサ倒産】高市政権の嘘と「反日」レッテルの応酬

ナフサ高騰で倒産した中小企業をめぐり、ネットでは「高市のせい」vs「経営者の自滅」と真っ二つに分裂。レッテル貼りに終始する議論の危うさを解説。

【古舘指摘】阿部長女手紙は大人がリライト?18歳のボキャブラリーに疑問

古舘伊知郎が阿部慎之助前監督の長女手紙に「大人がリライトした」と指摘。18歳の少女が使うとは思えないボキャブラリーや会見の異様さにネットが賛否。手紙の文言や公開タイミングの不自然さを検証する。

【教師の隠し録り】ボイスレコーダーで冤罪、相互いじめ認定の闇

教師がボイスレコーダーで録音し、曖昧な発言を自白とみなす冤罪。学校が報告件数を減らすために「相互いじめ」と認定する実態を、実際の被害者の証言をもとに解説。ブラックリストに載れば進学にも影響。

【江別リンチ死】川村被告のLINE「顔面膝蹴りいきますね」が異常すぎる

北海道江別市の大学生リンチ殺人事件で、加害者グループのLINEトークが公開。川村被告の「顔面膝蹴りいきますね」など異常な発言の数々にネット震撼。裁判の最新情報と事件の全貌を解説。

【教員性犯罪】「原則として」削除で免職100%へ!波紋広がる

文科省が教員による児童生徒性暴力防止法の基本指針を改定。「原則として」を削除し、性犯罪教員は事実上100%免職に。盗撮対策も強化。ネットでは賛否両論、教員不足やAI代替案も議論に。

【コープデリ】お盆5日間全配達停止で地方高齢者詰む実態

コープデリが2025年お盆に5日間の配達一斉停止を発表。週1回配達の地方在住者は実質2週間配達なしに。職員の熱中症対策を理由とするが、高齢者や買い物難民への影響は大きく、SNSで批判殺到。牛乳・卵の行方も不明で食品ロス懸念。