【報道格差】辺野古と磐越道事故のダブスタ、報じられぬ共産党の影

女子高生の命より大事な「政治の聖域」があるのか?
磐越道のバス事故で運転手が即座に晒される裏で、二ヶ月経っても名前すら出ない辺野古の「特権階級」たち。
ネット民が暴く、メディアが口を閉ざす「ダブルスタンダード」の吐き気がするような真実を刮目せよ。
💡 小学生でもわかる「報道の格差」
同じような悲しい事故が起きても、ニュースにする人たちが「自分たちのお友達」が関わっている時はわざと小さく報じたり、名前を隠したりすることがあります。逆に、お友達じゃない人が相手の時は、これでもかと厳しく名前を出して叩き続けることがあります。これを「ダブルスタンダード(二重基準)」と言って、いまネットで大問題になっています。
1: ID:6G8KaOO90●1 @鬼の特定班(メディアのダブスタを許さない)

今回の北越高ソフトテニス部の事故では、発生当日からテレビ各局がバスの運転手の実名を公表し、学校や蒲原鉄道の不備を徹底的に追及している。対して、辺野古沖の事故では、高校生を死なせたボートの船長が「共産党員」や「活動家」としての側面を持っていたためか、テレビメディアは沈黙を貫き、氏名の公表も避ける傾向が顕著になっている。

💡 この話題の背景・ソース概要
2026年5月に発生した磐越道での北越高バス事故では、白バスに近い不透明な運行形態が問題視され、運転手の実名が即座に報じられました。一方、3月に沖縄・辺野古で起きた転覆事故では、亡くなった船長が日本共産党の元公認候補であった事実などをメディアが殆ど報じず、ネット上で「報道しない自由」への批判が噴出しています。

出典:産経新聞
3: ID:VUM+pL2401
だって共産党案件じゃないから
6: ID:1HEf/o5w01
運転手に直接インタビューしてたな
辺野古の船長は名前すら出さないというのに
11: ID:9o3J2+2v01
逆に言えば共産党員であれば、多少やらかしても世間に晒されることは無いってことか。
15: ID:SM6VXIcP01
ほんそれな
辺野古は船長の名前すら出さない
共産党員の諸喜田タケル!
16: ID:unp+f3o/01
特に日テレ いまもこれでもかとバスだけやってる
ジブリの親会社
20: ID:bTKpdLcP01 @鬼の特定班(メディアのダブスタを許さない)
バスの運転手が今から共産党入ったらどうなるんだろw
35: ID:nQLk79D201
そりゃ一斉に報道自粛だw
テレビ局ってのはゴミの集積だから
24: ID:k82oo+cG01
バスの方は電話インタビューまでしてるってのに…
31: ID:m0mWUrip01
「どの命に対しても等しく」これはよく言われる綺麗事だが現実には同じ歳でも命の価値は辺野古事故で亡くなった偏差値70のJK≫≫≫>磐越道事故で亡くなった偏差値45のDK。
これは男女の生殖の非対称性によるもので…
33: ID:4igSBnzk01
zeroが遺族に「身内死んだけど今どんな気持ち?」やっとったな
ほんまつぶれろ
53: ID:+oJaSZg302
格差どころか最初の報道じゃNHK含む全てのマスコミで転覆させた死んだ船長を人格者だと褒め称えてたからな
78: ID:L6+rDI4m01
そもそも死んだ船長と高校生が同じ船に乗ってたかのような報道で、生きてるスナック船長のことなんか一っ言も出てこなかった 報道機関として機能してない
58: ID:wWuFRH4a02 @鬼の特定班(メディアのダブスタを許さない)
北越高校も共産党に依頼すれば守られたのにな
64: ID:1L9ODZfp015
そりゃバス運転手は逮捕されたし逮捕の見込みがあるから実名報じてただけだろ
産経新聞は「辺野古反対運動が気に入らなかったから」などというプロパガンダではないよな?
90: ID:St5KMDmp06
辺野古の事件は共産党、社民党、左派系労働組合が関係する極左の活動家が修学旅行に介入し、それに学校側が生徒を丸投げして起きた事故という背後がある
本来左翼の皆さんも怒らなきゃならない問題なんだよ
102: ID:St5KMDmp06
事故後即逮捕は悪質か否かではない
証拠、そして罪の数。その操作に時間がかかれば逮捕までの時間もかかる
知床の事故は2022年、社長の逮捕は2024年
120: ID:N3Hgkmr701
テレ朝は一茂も玉川も辺野古のへの字も言わないな
局に規制でもされてるのかね
視聴者はみんな辺野古を連想してるよ、白々しい
137: ID:VThCJlvZ01
まさかここまで比較に値するような似すぎた事故が起きるとはな
磐越道の事故を叩けば叩くほど、なぜか沖縄の「あの事故」の不自然さが際立ってしまうという皮肉な展開。
メディアが必死に隠そうとした「特定政党への忖度」は、ネット民の鋭い視線によって完全に裏目に出ているようです。
さて、この「報道の壁」はいつまで保つのでしょうか?

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