①【自衛隊外国人登用】「平和財団」が招くスパイリスクの深淵

「平和」の名の下に、日本の安全保障を揺るがす衝撃の提言が飛び出した。笹川平和財団が打ち出した「自衛隊への外国人登用」案に、ネット民は「スパイまみれになる」と激しく反発。この提言の裏に潜む真の意図とは?

💡 小学生でもわかる予備知識:・国家公務員の国籍条項:日本を守るお仕事(自衛隊など)や、国の大事なことを決めるお仕事(役所の高い人)は、日本の国籍を持つ人しかできない、というルールだよ。これは、国の大事な秘密を守ったり、日本に忠実であるために必要なことと考えられているんだ。
・非戦闘業務の定義:戦争で直接戦うことじゃないお仕事のこと。例えば、ご飯を作ったり、車を修理したり、情報を集めたり、コンピューターを動かしたりするお仕事だよ。でも、今の戦争では、コンピューターを使った情報戦もすごく大事だから、どこまでが「非戦闘」なのか、線引きが難しいんだ。
・防衛産業施設の強靱化:日本が使う武器や装備を作る工場や会社を、敵からの攻撃で壊されないように強くすること。地下に隠したり、色々な場所に工場を分けたりして、いつでも武器を作り続けられるようにすることだよ。

1: ID:wwvmsG+f0● @スレ主
笹川平和財団は2日、防衛力の人的基盤の強化に向けた提言を発表し、防衛省で小泉進次郎防衛相に手渡した。人口減少などによる自衛隊の人手不足を解消するため、自衛隊への外国人の登用を検討すべきだと提案した。
提言では、原則、日本国籍が国家公務員の条件とされていることで自衛隊への外国人の登用が「十分考慮されてこなかった」と指摘。
その上で、調査したオーストラリアではニュージーランドや米英などの国籍でも永住許可などの条件を満たせば
豪軍への入隊資格を認めていることを挙げ、自衛隊の募集において「(外国人登用の)可能性について
真摯(しんし)に検討すべきだ」とした。
対象は戦闘行為など「公権力の行使や国家意思の形成」に当たらない業務とし、
国籍を同盟国や同志国などに限ることや、アクセスできる秘密の程度も検討すべきだとした。
このほか防衛産業施設の強靱(きょうじん)化も盛り込んだ。「防衛産業の人、物や施設なども防護されなくてはならない」とし、
重要施設の地下化や施設の分散化などにより、「防衛生産基盤の持続力と生存性を高めていくことが求められる」と指摘した。
提言に携わった黒江哲郎元防衛次官や山崎幸二元統合幕僚長は安保関連3文書の改定に向けた政府の有識者会議のメンバーとなっており、
山崎氏は記者団に、「必要なことについては3文書改定に入れ込むべきだと思って、検討していく」と述べた。【竹内望】
https://mainichi.jp/articles/20260902/k00/00m/010/255000c

4: ID:2vMlyQ780
スパイまみれになるだろ
8: ID:JKL8khBs0
_人人人人人人_

平和財団 <

 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

9: ID:0J0C5qyT0
機密情報ダダ漏れにさせる気か
10: ID:IQz9iVGM0
ほ~ら
笹川だろ?
14: ID:6eb/C9Y80
災害救助の後方部隊に特化させるなら良いんじゃね
嫌なら子供いるお前たちのZかドパガキ世代を差し出せよ
17: ID:OqnikaJ00
自称平和の団体はもれなくパヨ
19: ID:pJ4PHLwS0
仁藤のコラボに金だしてる時点でアレだったけど
完全にどうかしてるなここ
26: ID:1MWfsGGz0
そのうち自衛官の半数以上が
中国人になったら笑えるな
トロイの木馬どころじゃねーレベル
27: ID:1zaHzYOl0
相変わらずスパイ活動に熱心だな売国奴笹川
28: ID:46WEwenR0
自衛隊(中身中国人)になるのか
30: ID:R/cwzoRz0
遂に正体現したね
38: ID:DOmR3p1n0
名前に「平和」が入ってる団体は相手するなってばっちゃが言ってた
43: ID:zZGYlw9l0
出たw笹川財団
中身があっち
45: ID:uQUQtqqx0
戦闘地域は外国人傭兵に行かせるということかな
54: ID:n0rie+zB0
統一協会の別働部隊
55: ID:gLWmtL60
どこの国でも外人部隊は捨て駒だからいいんじゃね?
60: ID:XVFRpYAs0
もうドローンで攻撃したり、ロボット同士で戦ったりする時代になるんじゃないの?
外国人で歩兵の頭数を揃えても意味ないだろ。
69: ID:Wa6xXRS60
アフリカ人をウクライナに突撃させてるロシアと同意か?
意味分からん
笹川平和財団の提言は、日本の安全保障と社会の根幹を揺るがす可能性を秘めている。人手不足という現実問題に対し、安易な外国人登用は、スパイリスク情報漏洩、さらには国のアイデンティティ喪失といった深刻な代償を招きかねない。財団の真の意図、そしてこの提言がもたらす未来について、我々は深く議論する必要があるだろう。

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