巨人前監督・阿部慎之助氏の長女暴行逮捕。週刊文春が報じた妻へのDV常習、優勝旅行での命令口調、辞任会見の手紙は弁護士作文か。ネットの反応とともに真相を深掘り。
カテゴリー: 不祥事
【旭川リコ初公判】警察不倫の闇、刑事と被告の関係が露呈
旭川・女子高生殺害事件の主犯・内田梨瑚被告の初公判が明日開かれる。被告は否認するが、共犯者は「背中を押した」と証言。さらに、捜査担当刑事との不倫関係が発覚し、警察の隠蔽体質も焦点に。法廷で真実は明らかになるのか。
【海自潜水手当】6300万円不正の闇「差し控える」の真実
海上自衛隊の潜水手当不正問題。当初4300万円と発表された不正総額が、調査の進展により5500万円、さらに6300万円に拡大。処分者数も65人から150人超に。防衛省は動機を「差し控える」と回答し、組織的な隠蔽が疑われている。
【兵庫県警】自白聞き流し逃走幇助の闇:なぜ「話が噛み合わない」で済ませたのか
指名手配犯が「人殺した」と自白したのに、兵庫県警は「話が噛み合わない」と追い返し送迎。後日遺体発見で大炎上。ネットでは「東の神奈川、西の兵庫」と警察の初動ミスを批判する声が殺到。組織的隠蔽か無能か、時系列まとめ。
【セカンドレイプ牧師】辺野古に沈んだ偽りの殉教者 同志社直請けの闇
辺野古の抗議船転覆で死亡した金井創牧師。メディアは殉教者と報じるが、その実態は性犯罪被害者へのセカンドレイプ、教団内権力闘争、高校生を危険な抗議船に乗せ謝礼を得る行為だった。示現社の暴露記事を基に、沈められた真実を掘り下げる。
【司法劣化】裁判所書記官950人が訴える非正規と過重労働の実態
裁判所書記官の非正規化と過重労働が深刻化。2024年6月には950人超の市民が最高裁を囲むヒューマンチェーンを実施。沖縄の少女誘拐事件など重大事件の審理にも影響。司法の劣化を防ぐための対策を解説。
【辺野古転覆】運航団体と船長が聞き取り拒否、隠蔽体質の深淵
辺野古沖転覆事故で、運航団体「ヘリ基地反対協議会」と平和丸船長が国交省の聞き取りを拒否。遺族への謝罪もなく、共産党との関係が疑われる中、刑事告発の可能性も。真相解明は困難を極める。
【永平寺事件】布団指導で女子高生14人を触った元修行僧の闇
曹洞宗大本山・永平寺で宿泊研修中の女子高生14人が元修行僧にわいせつ被害。布団の敷き方指導という名目、除籍処分のみで警察通報せず、逮捕まで1年。組織的隠蔽疑惑が浮上。事件の詳細とネットの声をまとめました。