元ハロプロメンバー・山﨑夢羽がポイントカードを導入。特典内容が地下アイドルそのものと話題に。ファンからは「ポイ活」「回収モード」と冷ややかな声が続出。1ライブ1ポイントの還元率や200ポイントSPライブなど、その全容を解説。
カテゴリー: 社会の縮図
【内田被告謝罪文】全文「ごめんなさい」連発にネット「死んで詫びろ」と猛批判
旭川女子高生殺害事件で内田梨瑚被告が遺族に送った謝罪文が公開。全文「ごめんなさい」の連続にネットは「謝罪風煽り」「減刑狙い」と冷ややか。被告人質問で「ナイフがあったら刺していた」発言も明らかに。死刑求刑の可能性も。
【高市首相】文春有料「見ない」答弁の深層、説明責任は
高市早苗首相が週刊文春の有料記事を「見ていない」と国会答弁。中傷動画疑惑の音声確認を拒否した理由は「有料会員になろうと思わなかった」。ネットでは賛否両論、説明責任が問われる。
【足立花火】浴衣女性らフェンス突破、68万人熱狂の裏でルール崩壊
2026年5月30日、足立の花火で浴衣姿の女性グループらが入場規制のフェンスを乗り越える動画が拡散。主催者は「ごく一部」と説明するも、SNSでは「こうやって中止になっていく」と嘆く声が続出。68万人超の来場者の中でのルール違反は、花火大会の存続リスクとして警鐘を鳴らしている。
【生活保護ハック】月14万で風俗・ジム通い、サラリーマンを見下す男の実態
生活保護受給者が「サラリーマンを見下す」と豪語するスレッドが話題。障害者加算や内緒の収入で風俗・ジム通いを謳歌する実態に、住人からは不正受給の疑いや制度への誤解が指摘された。生活保護の正しい知識と不正のリスクを解説。
【山神崇拝】拘置所で囚人が号泣・拝む異常事態、文春報道
文春報道によると、山上徹也被告が収容される拘置所で、囚人たちが彼を「ヒーロー」と崇拝し号泣する異常現象が発生。差し入れも殺到し、刑務所内で“山神”カルト化の様相。背景には統一教会と体制への不満が。
【戦国ナアナア】信長の残酷神話崩壊、実は交渉と経済合理性の時代だった
戦国時代の戦争はドラマのような皆殺しではなく、降伏勧告と本領安堵による「ナアナア」の交渉が基本だった。織田信長の残酷イメージも近年の研究で見直しが進む。経済合理性と人材確保を重視した日本的交渉術の原点を、最新研究とともに解説。
【内田梨瑚】「裸にして投げ捨てろ」→舎弟「どうやって帰るんですか?」
北海道江別市の女子大生リンチ殺人事件。主犯・内田梨瑚被告が「裸にして服は投げ捨てろ」と指示した逸話が話題に。共犯の小西被告が「どうやって帰るんですか?」とツッコんだエピソードや、内田被告の奇抜な公判主張を解説。