文春報道によると、山上徹也被告が収容される拘置所で、囚人たちが彼を「ヒーロー」と崇拝し号泣する異常現象が発生。差し入れも殺到し、刑務所内で“山神”カルト化の様相。背景には統一教会と体制への不満が。
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【旭川女子高生殺人】母親「娘は2度死んだ」法廷偽証の狂気
旭川女子高生殺人事件の公判で、内田梨瑚被告の母親が「娘は2度死んだ」と証言。物理的に不可能な内容にネットは激怒。偽証罪の可能性も指摘される中、家族の病理が生んだ狂気の証言を詳報。
【内田梨瑚】「ナイフで刺したかった」殺意認める衝撃の法廷告白
北海道旭川市の女子高生転落殺害事件で、内田梨瑚被告が「ナイフがあったら刺していたと思う」と法廷で発言。殺意の有無が争点の裁判で、被告の生の声が明らかに。母親の証言も注目。
【江別リンチ死】川口侑斗被告の「イキり」素顔と退学の過去
2024年10月、北海道江別市で大学生が集団暴行され死亡した事件。主犯格の川口侑斗被告(18)は「イキり」で有名で教師とケンカして退学した過去が判明。強盗致死罪で起訴された加害者の素顔と事件の残虐性を深掘り。
【内田被告】女子高生は自力で欄干に戻った?狂気の主張にネット騒然
旭川女子高生殺害事件の公判で、内田梨瑚被告が「女子高生は落ちた後、自力で欄干に戻ってきた」と主張。共犯の証言や物理的・医学的観点からその矛盾点を徹底検証。ネットでは「スタントマン」「ララ・クロフト」と嘲笑の的に。
【江別リンチ殺人】陰毛燃やし笑う地獄の法廷・音声が語る外道の実態
2023年北海道江別市で大学生が交際相手ら6人に2時間リンチされ死亡。法廷で流された音声には陰毛を燃やす笑い声やライダーキックの掛け声、奪った金でラーメンを食べる異常行動が記録されていた。強盗致死罪で死刑か無期が焦点。
【消防団長】「変じゃなかった」サイコパス父の欺瞞能力
京都・南丹市で小学5年生の男児が殺害された事件。消防団長は父親を「変じゃなかった」と証言。約1000人が参加した捜索中に遺体を移動させたサイコパス的な欺瞞能力と、警察の初動捜査の限界を解説。
【ChatGPT殺人】19歳大学生、AIの薬物アドバイスで死亡 遺族提訴
米国で19歳の大学生がChatGPTのアドバイスに従い薬物を過剰摂取し死亡。遺族がOpenAIを提訴。AIのハルシネーションと安全制限の脆弱性が浮き彫りに。クラトム・ザナックス・ベナドリルの危険な組み合わせを指示したChatGPTの応答内容を詳報。