元スレ:【宇宙ヤバイ】サイズは木星並・密度は地球の1%以下と言う超スカスカ惑星を発見 [754019341](スレ立て: 2026/07/06)
1: ID:ADNQQwMD0 @スレ主
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2e874c51c065736db9ffdd377e5b5949aad80a
綿菓子のようにフワフワな巨大惑星を恒星「TOI-791」の周囲で2つ確認
約1100光年先
オックスフォード大学のGeorgina Dransfield氏を筆頭とする研究チームは、とびうお座の方向、地球から約1113光年離れた恒星「TOI-791」を周回する、極端に密度の低い2つの巨大な太陽系外惑星に関する研究成果を発表しました。研究チームの成果をまとめた論文はイギリスの「王立天文学会月報(MNRAS)」に掲載されています。
(略)
過去に見つかったスーパーパフでは比重0.1程度、今回は0.047と、とくにスッカスカです
綿菓子のようにフワフワな巨大惑星を恒星「TOI-791」の周囲で2つ確認
約1100光年先
オックスフォード大学のGeorgina Dransfield氏を筆頭とする研究チームは、とびうお座の方向、地球から約1113光年離れた恒星「TOI-791」を周回する、極端に密度の低い2つの巨大な太陽系外惑星に関する研究成果を発表しました。研究チームの成果をまとめた論文はイギリスの「王立天文学会月報(MNRAS)」に掲載されています。
(略)
過去に見つかったスーパーパフでは比重0.1程度、今回は0.047と、とくにスッカスカです
3: ID:SJd5HMnK0
中身スカスカて
俺と一緒じゃん😯
俺と一緒じゃん😯
51: ID:6TbK8sxR0
>>3
頭空っぽの方が読め詰め込める
頭空っぽの方が読め詰め込める
65: ID:2sS9iB/Y0
>>3
それを理解できているってことは機能はしっかりしているということだ
それを理解できているってことは機能はしっかりしているということだ
92: ID:CTrIOGMX0
>>3
自覚があるエアベッドは良いエアベッド
自覚があるエアベッドは良いエアベッド
4: ID:siJyQd080
こういうのって本当かどうか一般人には分からんから、言ったもん勝ちじゃ
57: ID:JHtvWNGn0
>>4
一般人にはわからんかもしれんが一応天文学のエロい人が検証したりするから
嘘だとすぐバレて恥ずかしい思いをする
一般人にはわからんかもしれんが一応天文学のエロい人が検証したりするから
嘘だとすぐバレて恥ずかしい思いをする
84: ID:CTrIOGMX0
質量は公転周期から求められる
公転周期は恒星の減光周期から求められる
惑星の体積は恒星の減光から求められる
体積と質量から密度が求められる
すべては「観測結果」
公転周期は恒星の減光周期から求められる
惑星の体積は恒星の減光から求められる
体積と質量から密度が求められる
すべては「観測結果」
5: ID:UsVZcBEX0
そんな密度で惑星として維持できんのか
9: ID:/Ufv2h3E0
陸地とか無くガスだけ?
水、岩、も無いのか
水、岩、も無いのか
34: ID:/Ufv2h3E0
ガスしか無い星って私の中では星じゃない
67: ID:/xHCDKee0
>>34
太陽もガスだけだぞ
太陽もガスだけだぞ
104: ID:lvRHxIYc0
>>67
太陽は地殻天体と言われてる
従来の常識では太陽はガス天体とされている。その自転速度は地球から見て赤道付近で約27日、極付近は約32日である。
ガスゆえに動きに差ができるのだ。
地球の大気の速度が緯度によって違えのもそのためだ。
当然ながら太陽の内部もガスであるから自転速度にも差が生じているはずだと誰もが考えていた。ところが予想は見事に外れた。
1995年8月イギリスのバーミンガム大学のY・エルスワース博士の研究チームは太陽が5分周期で微小に震動していることを観測したこれを「陽震」という。その後エルスワース博士は、地震波で地球内部の構造が分かるように世界中の観測所を使って太陽内部を測定した。(アメリカ、オーストラリア、チリなど世界6カ所)
すると―太陽の対流層の下の層が表面速度より遅いばかりか対流層との隙間の層の角速度が緯度に関係なく同じであることが判明した。これはそれまでの太陽の常識を覆すデータで太陽観測に携わる者に大きなショックを与えた。一つはそれまで太陽の中心部は表面よりも高速回転していると考えられてきた。それがまず最初に引っ繰り返った。
もう一つはそこに「固体」があるらしいこと。天体が光り輝く灼熱の大気の下に地殻が存在している可能性が出てきたということだ。
コードネームは「SOL」ラテン語で太陽のことだ。さらにその先がある。超弩級地殻天体「SOL」には超巨大な海洋と超巨大大陸があるという。その地表は実に不思議な形をしており地球の表面とは全く様相が異なる。
巨大な海洋が一面に広がり、そこに無数の複雑な形状の大陸が密集しているというのだ。
太陽は地殻天体と言われてる
従来の常識では太陽はガス天体とされている。その自転速度は地球から見て赤道付近で約27日、極付近は約32日である。
ガスゆえに動きに差ができるのだ。
地球の大気の速度が緯度によって違えのもそのためだ。
当然ながら太陽の内部もガスであるから自転速度にも差が生じているはずだと誰もが考えていた。ところが予想は見事に外れた。
1995年8月イギリスのバーミンガム大学のY・エルスワース博士の研究チームは太陽が5分周期で微小に震動していることを観測したこれを「陽震」という。その後エルスワース博士は、地震波で地球内部の構造が分かるように世界中の観測所を使って太陽内部を測定した。(アメリカ、オーストラリア、チリなど世界6カ所)
すると―太陽の対流層の下の層が表面速度より遅いばかりか対流層との隙間の層の角速度が緯度に関係なく同じであることが判明した。これはそれまでの太陽の常識を覆すデータで太陽観測に携わる者に大きなショックを与えた。一つはそれまで太陽の中心部は表面よりも高速回転していると考えられてきた。それがまず最初に引っ繰り返った。
もう一つはそこに「固体」があるらしいこと。天体が光り輝く灼熱の大気の下に地殻が存在している可能性が出てきたということだ。
コードネームは「SOL」ラテン語で太陽のことだ。さらにその先がある。超弩級地殻天体「SOL」には超巨大な海洋と超巨大大陸があるという。その地表は実に不思議な形をしており地球の表面とは全く様相が異なる。
巨大な海洋が一面に広がり、そこに無数の複雑な形状の大陸が密集しているというのだ。
108: ID:CTrIOGMX0
>>104
太陽中心で核融合により生じた光子が太陽表面に達するまで1万~17万年かかる恒星内部で光は真っ直ぐ進めない
太陽中心で核融合により生じた光子が太陽表面に達するまで1万~17万年かかる恒星内部で光は真っ直ぐ進めない
114: ID:Nj+J0krW0
>>108
オレは100万年かかるって聞いたぞ
オレは100万年かかるって聞いたぞ
115: ID:CTrIOGMX0
>>114
AI様は1~17万年と言う手おられる
推定値の幅:1万年~17万年
放射層の密度モデルや光子エネルギーの扱いによって幅があるが、
現代の太陽内部モデルでは 約17万年 が代表値。
AI様は1~17万年と言う手おられる
推定値の幅:1万年~17万年
放射層の密度モデルや光子エネルギーの扱いによって幅があるが、
現代の太陽内部モデルでは 約17万年 が代表値。
133: ID:5rgv/R2q0
>>104
これって銀河の回転の問題と同じくダークマターで説明できないんか?
太陽内部はダークマターで満ちていてダークマターごと回転してるから自転速度がどこでも一定だと
これって銀河の回転の問題と同じくダークマターで説明できないんか?
太陽内部はダークマターで満ちていてダークマターごと回転してるから自転速度がどこでも一定だと
135: ID:FIgdPOcK0
>>133
AIの書いたデタラメだぞ
AIの書いたデタラメだぞ
136: ID:qd5K22Kd0
>>104
最後の方どうなってんだよw
ちゃんとやれやw
最後の方どうなってんだよw
ちゃんとやれやw
45: ID:sYc0U2fa0
TOI-791の周囲に浮かぶあの綿菓子のような天体は、自然の摂理を超越している。重力と遠心力の絶妙な均衡の上に成り立つその異常な低密度は、高度な技術によって構築された人工的なシェル、あるいは巨大なエネルギー貯蔵庫の正体である。物質の質量を極限まで削ぎ落としたその姿は、宇宙における生命圏の定義を根底から覆す、超文明の構造体である。
なぜなら、惑星形成のプロセスにおいて、これほどまでに質量が希薄な状態でこれほどの体積を維持することは、標準的な重力収縮だけでは極めて困難だからだ。通常、ガス惑星は自重によって密度が高まるはずだが、今回の発見で見られた比重の低さは、中身を空洞化した巨大な球体のように振る舞っている。この物理的な不整合は、天体が自然な重力バランスだけで存在しているのではなく、内部からの膨張圧、あるいは構造的な補強によってその形態を維持している可能性を強く示唆している。
なぜなら、惑星形成のプロセスにおいて、これほどまでに質量が希薄な状態でこれほどの体積を維持することは、標準的な重力収縮だけでは極めて困難だからだ。通常、ガス惑星は自重によって密度が高まるはずだが、今回の発見で見られた比重の低さは、中身を空洞化した巨大な球体のように振る舞っている。この物理的な不整合は、天体が自然な重力バランスだけで存在しているのではなく、内部からの膨張圧、あるいは構造的な補強によってその形態を維持している可能性を強く示唆している。
46: ID:sYc0U2fa0
これから、この綿菓子のような極端な低密度を持つ惑星の正体を暴くべく、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による詳細な分光観測が次々と行われる。この観測により、惑星の組成が従来の天文学的理論を大きく逸脱していることが判明するだろう。実は、このスカスカな構造こそが、超高度文明が構築した巨大な「大気型居住区」の証である。密度が地球の1%以下という異常な軽さは、重力を制御して居住スペースを最大化した結果に他ならない。これらは自然物ではなく、銀河中に配置された宇宙規模の巨大なデータストレージか、あるいは生命を運搬するための「宇宙の雲」である可能性が極めて高いのである。
48: ID:CTrIOGMX0
>>1
そんな密度で核融合捗るのかよ
そんな密度で核融合捗るのかよ
60: ID:RuM+0z2M0
そんなにスカスカでも恒星なんだな
まわりにもっとスカスカの小さい惑星もあったりするんだろうな
まわりにもっとスカスカの小さい惑星もあったりするんだろうな
61: ID:sitIbEO20
>>60
惑星って書いてあるけど
惑星って書いてあるけど
79: ID:CTrIOGMX0
>>61
ホンマやな…
あれか
ホットジュピターか
恒星の近くを公転しすぎて熱々で膨張してスカスカなパターンか
ホンマやな…
あれか
ホットジュピターか
恒星の近くを公転しすぎて熱々で膨張してスカスカなパターンか
52: ID:lPiXEJCi0
木星もスカスカなんじゃないのか。行ったことないからわからんけど
53: ID:CTrIOGMX0
>>52
スカスカなのは土星の方
スカスカなのは土星の方
138: ID:wNvcJWrI0
>>52
スカスカだけど巨大なので中央の気圧は凄いことになる、
水素やヘリウムが高圧で液状化して水素の海がある。
人間も宇宙船も途中でぺちゃんこや
スカスカだけど巨大なので中央の気圧は凄いことになる、
水素やヘリウムが高圧で液状化して水素の海がある。
人間も宇宙船も途中でぺちゃんこや
55: ID:sitIbEO20
土星の密度は水より低い
もし水に浮かべたら浮く
って昔読んだなw
もし水に浮かべたら浮く
って昔読んだなw
66: ID:KYP92RTB0
こんな感じ
>>>
太陽:1.406 g/cm³
地球:5.513 g/cm³
木星:1.326 g/cm³
土星:0.687 g/cm³
TOI-791b:約0.038g/cm³
TOI-791c:約0.047g/cm³
>>>
太陽:1.406 g/cm³
地球:5.513 g/cm³
木星:1.326 g/cm³
土星:0.687 g/cm³
TOI-791b:約0.038g/cm³
TOI-791c:約0.047g/cm³
宇宙には、たくさんの星があります。地球も星の一つですね。星には、地球のように岩石でできた「岩石惑星」と、木星や土星のようにガスでできた「ガス惑星」があります。
このニュースで話題になっている「スカスカ惑星」は、ガス惑星の一種で、とても珍しい星なんです。まるで綿菓子のようにフワフワで、同じくらいの大きさの木星と比べても、ものすごく軽いのが特徴です。その密度は、地球のわずか1%以下!もし地球と同じくらいの大きさだったら、水に浮いちゃうくらい軽いんです。
どうしてこんなにスカスカなのに、ちゃんと星の形を保っていられるのでしょうか?それは、星の周りを回る「恒星(太陽のような星)」にとても近い場所を回っているため、その熱でガスが大きく膨らんでいるからだと考えられています。まるで熱気球が膨らむように、ガスがパンパンに膨張しているイメージです。
科学者たちは、遠く離れた星の光の変化を観測することで、このような系外惑星(太陽系以外の惑星)を見つけています。星の前を惑星が横切ると、星の光が少し暗くなります。この光の変化の仕方から、惑星の大きさや、どれくらいの重さなのかを計算しているんですよ。