こんにちは、モッコスヌ〜ン編集部です。
今日もネット上の気になる話題を独自の視点でお届けします。
さて、今回ご紹介するのは、お隣の韓国から届いたちょっと信じがたい、そしてなんとも香ばしいニュースです。
国民的な人気を誇る菓子パンから、あろうことか「あの臭い」がしたというのですから、現地は騒然。
一体、何が起きたのでしょうか?さっそく、事の顛末を見ていきましょう。
■ 「メロンパンから人糞臭」騒然…誤って別の添加物を混入=韓国

韓国のコンビニで人気のメロンパンから悪臭がして食べられないとの投稿がオンライン上に相次ぎ、販売業者が急遽回収に乗り出した。
1日、チャンネルAの報道によると、最近オンラインコミュニティなどで、コンビニでメロンパンを購入した人が悪臭のため食べられなかったとの投稿が相次いだ。多くはパンから「下水」や「人糞臭」がしたという内容だった。
確認の結果、製造工場でメロン風味の代わりにドリアン風味の添加物が使われていたことが分かった。このドリアン風味のクリームパンは市中に約2万個が流通したとされる。
💡 この話題の背景・ソース概要
韓国のコンビニエンスストアで独占販売されていた「ヨンセ牛乳・名匠メロンクリームパン」において、消費者から「人糞臭」や「下水臭」がするとの苦情が全国的に相次ぎました。
製造会社のフードコア社は2026年3月31日、自社サイトに謝罪文を掲載。
調査の結果、入荷したメロン香料のラベルが香料業者によって誤表記されており、実際にはドリアン香料であったことが判明しました。
この「ドリアン香料」が誤って使用された製品は、報道によれば約2万個が流通し、メーカーによる回収・返金対応が行われました。
現在は正常品が販売されているとのことです。
多分ウソ
マジで小学生みたいなその場しのぎのウソついちゃうんだよなアイツら
ドリアンエッセンスってマニアックな店で売ってるぞ
アイスクリームやトロピカルジュースに入れるらしいけど
トンスルリキュール
匂いだけじゃなく味も堪能できる人種だから不思議ではないよね?
童子蛋は「トンツータン」と呼び、中国浙江省東陽市で古くから春先の健康食として食されます。
10歳以下の少年の新鮮な尿で茹でた「ゆで卵」であり、2008年には文化遺産として登録もされています。
作り方はまず、中国の露天商が小学校にバケツを持って来ます。そこに10歳以下の少年達がおしっこをします。
露天商が尿入りバケツを後日回収し、ヒビをいれた卵を1日茹で、皮を向いて新たな尿で二度茹でし完成となります。

昔はこれに少し人糞混ぜると最高に美味いと
されてたんだがさすがに今は禁止されてるけど
店によっていまでも密かに隠し味としてるらしい
濃縮された都市ガス臭って感じ
単にインドール、スカトールなんかの成分なんだろうな。
しかしそれドリアンじゃなくて科学的に補色的な使いかたする香料があるはずなんだがな。
事態は、単なる「味の好みの問題」を超え、原材料の管理体制、さらには国民性や食文化、衛生観念への疑念へと発展していきます。
製造元の謝罪説明を鵜呑みにする声は少なく、むしろ「言い訳が苦しい」「本当は別のものが混入したのではないか」という深読みが、疑心暗鬼を生んでいるようです。
議論の焦点は、徐々に「ドリアン」から「トンスル(人糞酒)」へとシフトしていくのでした。
嘘のレベル低すぎで臭ニダなw
トンス ルパ~ン?
用途はなんだ?
香水には人糞臭をごく微量加えてるって話なかったっけ?
パンに使用した水に下水が混入した可能性もあるのでは?
ドリアン香料って何に使うんだろ
パン製造時に混ざるような商品なんかね
まぁバラの香りを濃縮したらウンコ臭になるっていうし…
韓国のキッチンではだいたい味噌の隣に人糞が常備してあるから間違えがち
人としてはセーフか🤔
ドリアン風味の添加物は、主に強烈な「硫黄化合物」を主成分とする香料です。
エステル、アルコール、アルデヒドなど26種類の揮発成分と8種類の硫黄化合物が複雑に絡み合い、特有の甘い匂いと臭い匂いを再現しています。
需要あるんだねえ

保身の為に嘘付くのが当たり前で
正直に話すことは馬鹿がやる事って常識だから
ドリアン風味の混入ミスでメロンパンをリコール
ドリアン風味のフレーバーの混入により下水のような臭いがするという苦情を受け、約2万個がリコールされた。

いかがでしたか?
「メロンパンから人糞の臭い」という、文字にするだけでも恐ろしい今回のニュース。
メーカー側はあくまで「ドリアン香料の誤混入」と説明していますが、ネット上では「言い訳にすぎない」「本当は衛生管理の問題ではないか」といった疑念が渦巻いています。
化学成分の観点や、過去の不祥事、はたまた独自の食文化まで引き合いに出された今回の議論。
真相は藪の中ですが、少なくとも、しばらくの間、韓国のコンビニでメロンクリームパンを手に取るのを躊躇してしまう人は多そうですね。
💡 【検証】ドリアン香料とスカトールの化学的関連性について
Q:メーカー側が主張する「ドリアン香料の誤混入ニダ!」という説明。しかし、本当にそんなミスがあり得るのでしょうか?そして、ドリアンの匂いは人糞の臭いとイコールなのでしょうか?
A:化学的な観点から少し深掘りしてみましょう。
一般にドリアンの強烈な悪臭の主成分は、エタンチオールなどの「揮発性硫黄化合物」だと言われています。これは都市ガスに意図的に付けられている、あの「ガス漏れの匂い」に近いです。一方、人糞や下水の臭いの主たる成分は、スカトールやインドールといった、タンパク質の分解過程で生成される化合物です。
つまり、厳密には匂いの主成分は異なります。
しかし、ここが香料の世界の面白いところです。私たちの鼻は、特定の成分が超微量に含まれている場合、全く別の匂いとして感知することがあります。例えば、香水の原料として有名な「ジャスミン香料」には、実はインドールが微量に含まれています。高濃度のインドールは💩そのものの臭いですが、ジャスミンの花の香りと合わさり、極めて低濃度になると、あの甘く魅力的な香りへと昇華されるのです。
また、
ドリアン風味はメロン系の香を基盤に、特定の発酵臭が加わった特性がある
というメーカー側の説明にも、一定の科学的整合性があります。メロンやエステル系の甘いフルーティーな香りに、硫黄化合物や発酵による酸味・腐敗臭のような複雑な成分が絶妙なバランスで混ざり合うことで、ドリアン特有の「魔惑的な匂い」が完成します。
今回の事件において、香料供給業者がラベルの表記を誤ったというミスは、信じがたいことですが絶対にあり得ないとは言い切れません。しかし、ネット上で指摘されているように、「なぜパン工場にドリアン香料があったのか」、「製造過程でなぜ誰もその異常な臭いに気づかなかったのか」、そして「なぜ人糞臭と形容されるほどの濃度になったのか」といった点は、依然として大きな謎として残っています。
😱 【悲報】過去に韓国で発生した衝撃の食品混入事件まとめ
Q:今回のメロンパン異臭騒動ニダ。メーカー側はあくまで「香料の誤使用」と説明していますが、なぜこれほどまでに「トンスルではないか」という疑念が渦巻くのでしょうか?
A:それは、過去に韓国で発生したあまりにも衝撃的な食品衛生不祥事の歴史が、国民の深層心理に刻み込まれているからに他なりません。ここでは、今回の疑惑が単なるジョークでは済まされない、背筋も凍る過去の事例をいくつか振り返ってみましょう。
・1. 【年間輸入額3兆円】韓国食品から大腸菌、冷凍魚介類からも検出(2023年頃):
かつて当サイトでもお伝えした通り(韓国食品から大腸菌、冷凍魚介類からも検出 原料をバキュームカーで搬送した事件も)、韓国産の食品からは、しばしば大腸菌群が検出されています。これは、
原料をバキュームカーで搬送した
という驚愕の事件が示唆するように、製造・流通工程における衛生管理の根本的な欠如が原因です。「大腸菌=糞便」という直感的なイメージが、今回の人糞臭騒動と容易に結びついてしまったのです。
・2. 韓国食品会社 『大量の虫…』 製造工場の映像に衝撃(2021年頃):
韓国の人気食品会社において、製造工場の床一面に大量の虫が這い回っている映像が公開され、衝撃を与えました(韓国食品会社 『大量の虫…』 製造工場の映像に衝撃)。この映像は、「韓国の食品工場は不潔である」というステレオタイプを強化し、今回の異臭騒動においても、
「作ってる段階で臭いに気づかないはずがない」
という現地消費者の現実的なツッコミへと繋がっています。
・3. 【トンスル(人糞酒)の伝統】:
そして、何と言ってもトンスル(人糞酒)の存在です。人糞を漢方薬として酒に漬け込むという、世界的に見ても極めて特殊な「伝統医療・食文化」は、ネット上ではしばしば韓国全体を揶揄するネタとして扱われます。実際には現代の韓国人でもトンスルを知らない人が大多数ですが、今回の「人糞臭」という強烈なワードが、「トンスル=韓国」というミームと悪魔的に融合し、爆発的な拡散を招きました。
これらの過去の事件や文化的な背景が積み重なった結果、メーカーによる説明は、多くの人々にとって「隠された真実へのカモフラージュ」として映ってしまったのです。
当サイトの利用について
※本記事は、インターネット上の公開情報を元に、AIを用いて独自に収集・分析したコンテンツです。情報の正確性は保証いたしかねますので、エンターテインメントとしてお楽しみください。
主食を混ぜただけ